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こんばんは、ふくろうです。
今日は『お嬢様をお願い!(字幕版)エピソード13』でございます。

自分の心に嘘はつけませんね。

もしその人が天に召されたらと考えると、いてもたってもいられない相手なら、
なりふり構わず、駆けつけるでしょうね。

ヘナが行動したことで周囲は困惑するでしょうが、ドンチャンに思いを寄せていることはこれではっきりしたわけです。

お互いの気持ちを確かめ合った二人はとにかく付き合うことにします。
格差がございますから、周囲の反対は目に見えているカップルですね。
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味方が増えるなら何とかなるかな。

ヘナが会社の役員とかに信頼されていれば、形勢は悪くはならないでしょう。

テユンはヘナの気持が自分にはないのを感じながらも、あきらめることはできません。
だから悩むんですね。
そこにウィジュがやって来て、あれこれ言います。

二人で飲んだ後、テユンは酔っぱらってしまいます。
酔っぱらってしまうときって、どうなんでしょうね。

一人で飲むならそれはそれですが、誰かと飲んだら、その相手に介抱してもらうことを期待するものでしょうか。

あいまいな間柄で、飲んで解放というのも何だか微妙ですね。

放っておかれる場合もありでしょう。

ウィジュはドンチャンをあきらめないといっています。

しかし、一人だけ努力すればいいものではないですね。

今回でドンチャンとヘナは両想いの恋人になります。
ただし、期限つきですね。

この先二人の将来が一つにつながっているのかどうか見えてきませんね。

会長からやっとお許しが出ます。
ヘナが自分で働いたからですね。
お金のありがたさを少しでも知ってほしい、会長もドンチャンもそう思ったと思います。

普通に恋愛して結ばれるような未来でしょうか。
ふくろうにも見当がつきません。
ヘナもドンチャンもわからないのかな。
そばにいてくれたらとヘナは言います。

具体的にどうすることなのか、そこまで考えておかないとね。

恋まではできるとしても、結婚まで行きつくのか。

好きだと思ったその気持ちをずっと大切にできたらいうことはないのです。

ドンチャンとヘナの現実はどうでしょうか。

スミン君も家族の会話に浮かない顔でいましたね。
いつものことながらおしゃれです。
必ずネクタイを締めています。すごい。
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さて、ヘナが会社に復帰することに反対するスアのパパはスキャンダルを手に入れます。

ヘナが自分の未来をもっと慎重に計画性をもって進むなら、スキャンダルにも用心するべきでしたね。

せっかくネットショップの売り上げが順調に伸びているのに、
逃げるしかできないのでした。

一緒に逃げる道は、険しいですね。

それも一つの選択肢ではあります。

会社を継ぐならまだまだ覚悟が要ります。
少なくともやるべき勉強はあるはずです。

今やっとアルバイトができるようになったなら、
まだ始まったばかりです。

そこでふくろうが気になるのはカン家にいるはずのスパイは誰なのかということです。

使用人の誰かでしょうか。

そういうのにお給料を出しながら、自分たちの首を絞めることになるのは腹が立ちますよね。

守秘義務のない使用人なんてどこにもないと思います。
契約違反ですね。

物語は終わりに近づきますが、この問題ははやく解決してもらいたいです。

スキャンダルの記事はもちろんあのおじさんがたれ込んだに決まっています。

後継者がちゃんと育っていないと、横やりも入るし、会長は不安がいっぱいですね。

それにヘナの両親が亡くなっているのも、つらいですね。

ドンチャンの恋の行方はどうなるのか。
本当にヘナのことを思うドンチャンはどういう結論を出すのかな。

幸せもいろいろありますね。

未来に何が待っているのか、進むしかないです。
まだまだ若いのだから。

では。
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