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モーニング! ふくろうです。
今日は『オレのことスキでしょ。』「第13話 飛翔」でございます。

がっかりする学生たちです。
シンはギュウォンを慰めています。
ここは素敵なシーンです。
いつみても素敵なカップルですよね。似合っています。

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そもそもはヒジュが歌えないから、なんですね。
のどを痛めています。
でもほかの人はそれを知らされていません。

公演がないとなると、監督は必要ありませんね。
予定変更って困りますね。

ふくろうはしっかり戸惑うタイプです。予定はあくまでも予定だからと割り切れるようになるまで
年月がかかりましたね。

さて、
シンはお母さんの話から自主公演を思いつきます。
有志で、やれるだけやってみたらいいですね。
自分たちの青春の思い出になります。
自分たちのための公演です。
自分たちで未来を創るんですよ。

おじいちゃんの名言も光りますね。
「芸術は誰かのためだけにやるもんじゃない」
そうですね。ごもっとも。
せっかくだから演じることをいっぱい楽しみましょうよ。
きずなは大切です。

思うようにいかないことも人生にはままあります。
何があってもめげずに前を目指す人にはそれはハードル走の
ハードルの一つでしかありません。

いつだって誰にだってハードルはいくつでも存在するんです。
ふくろうもそれをこえて生きるのが楽しみになっています。

さてジュニの気持ちがヒジュの心を動かして、
ヒジュも変化してきています。
ヒジュの青春も進んでいるんですね。
ジュニの曲の流れるシーンもいいですね。いい曲です。
ふくろう、この歌大好きです。

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様々な思いを多くの人が抱えながら、この公演は形になっていきます。
たぶん一番いい形になると思います。

資金もみんなで稼ぎます。
自分たちの手でやり遂げることにすばらしい価値がありますね。

相変わらずボウナは可愛いですね。
こういう大学生もふくろうは好きですね。

ギュウォンをヒロインにして稽古は進みます。
ところがある日、ヒジュがやってきます。
どうするんでしょうね。
実はギュウォンにいろいろ教えているんですよ。
それもいい感じです。
ヒジュはもう擦り切れそうでしたもんね。
張りつめても追い込んでも、無理がきかない状態でした。

ジュ二とヒジュの変わったカップルも幸せそうですね。
ジュ二は王子様だったんですね。

この公演を取り巻く人々にも静かに青春は進行しています。
シンのママと、ギュウォンのパパもそうですね。
青春の先輩でございます。

皆様、生きている間は与えられた時間を大切にしたいものですね。
シンが子守歌を歌ってくれています。贅沢な時間ですね。
ギュウォンがつくづくうらやましいふくろうです。

それにしてもシンに焼きもちを焼かれて
幸せそうなギュウォンです。
青春にいつも歌があるって最高ですね。

歌や曲とともに思い出が蘇りませんか。
セットで。

公演にはまだまだサプライスが待っていますよ。
友情の証とでも言いましょうか。
ギオン先輩の鍛えた肉体も美しいですよ。ほれぼれしますね。

皆様、永遠に青春したいですね。
ふくろうも、BGM,考えておかなきゃと思います。

では。

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