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モーニング!ふくろうです。
今日は『オレのことスキでしょ。』
「第4話 明日に向かって」でございます。  

シンのお母さんとギュウォンのお父さんは
昔からの知り合いのようですね。
シンたちはまだ知らないのでしょうか。
しかし何だか糸に引き寄せられる感じです。

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さてソクヒョン監督のもと学生たちは
レッスンを始めます。
歌もダンスもギュウォンには大変ですね。

周りのギュウォンへの風当たりも強いです。
負けてはいられませんね。
結果を出すしかないですね。
体当たりで練習に出ていかなければなりませんよ。
ここまでもめないといけないの?
つらくないですか。
ふくろうなら心が折れていますね。

関係者一同小学生みたいに監督に怒られています。
一つの作品を仕上げるには仲がいい集団がいいですね。

今回もふくろうはジュ二の歌に酔いしれています。
いい声ですね。この歌はロマンチックで夢を見られます。
心の中でスタンディングオベーションです。
ジュ二って純粋で、夢見る少年で大飯ぐらいで、
心配になるけど、なんか放っておけない感じです。

ところでシンとユンスの関係はいまいちわかりません。
シンはもちろん近くにいたいでしょうが、
ユンスは拒否していました。

ラストでシンのネックレスを受け入れるのは
どういう心境なのか、ふくろうにはわかりにくいです。
「え?」って感じです。

逃げないのはシンに希望を持たせますよね。
受け入れるのかそうでないのか。

その中間という選択肢もあるのかな。
シンは行事に加わるでしょう。
そしてソクヒョンとユンスの関係を知ったシンは
嫉妬を隠せない。
ソクヒョンとユンスは過去恋人同士だったんですね。
大人の二人です。

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一方シンは、父親のところにそっといっています。
わかりますよね自分の親だということは。
人間は感じ取るものですから。
言葉にはしないけれど、二度とない時間を生きている二人ですね。

ふくろうはソクヒョン監督が好きです。信念がありますよね。
かっこいいし、ギュウォンと兄妹みたいで笑えます。

それとギュウォンは伽耶琴の演奏をもう一度聞きたいと
シンに言われて戸惑います。
妄想しながらひいているのをおじいちゃんに指摘されます。
このおじいちゃんは名人ですからそういうのはわかりますよね。

柔チャンのおじいちゃんを思い出すふくろうです。
名人とともに暮らすのは大変ですが、
恵まれてもいます。

しかし、大変です。
名人なのは構わないけど、人間同士が暮らす家の中では
家族としての在り方が要求されます。

ギュウォンへのいじめがエスカレートして監督は
ある行動に出ます。
ヒジュもギュウォンもお姉さま方も
ぐうの音も出ませんね。
いい加減に目が覚めるでしょうか。

やっとスイッチが入ったかな。
ギュウォン頑張ってます。わかいっていいなあ。
でもあくる日から筋肉痛ですね。成長のあかしでございますよ。
筋肉が増えていきますからね。

シンが自転車に乗せてくれます。
ユンスがギュウォンを指導していたからですね。

何となくソクヒョンとユンスはお互いにまだ思いがあるのかな。
そしてシン。こいつ学生でお金をたんまり持っているのでは?
バンドのバイトで稼いでいるのでしょうか。

ギュウォンのシンへの思いはどうなるんでしょうか。
気になりますね。ふくろう応援しますよ。
ではまた。

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