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モーニング!ふくろうです。
今日は『オレのことスキでしょ。』「第5話 告白」でございます。
シンは確かに真剣なんでしょうね。其れは見ていてわかります。いや、男らしいと思いますよ。
一人でちゃんとできるんですから。

ともだちについてきてもらうようでは自立しているとは言えませんからね。

ユンス先生は「男としては見ていない」とシンに告げます。
要するにあなたにはときめかないといっているわけです。

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そうですねえ、ふくろうから見てもシンの片思い、独り相撲だと思います。
縁がないんですね。

苦しむシンはギュウォンに結構ひどいことを言います。
とりあえず子供だと言われてもしょうがないですね。

シンはギュウォンにはダメな部分も見せていますね。
そういう関係ですね。
ギュウォンには結構いろんなことが言えるんですね。

大人というなら余裕がないとまずいかもしれません。
ユンス先生は自立した女性です。
愛する人を置いて、
ひとりでニューヨークに行くことも辞さなかったんです。

シンを見ているギュウォンとソクヒョン監督の気持ちが
はっきりしてきますね。
きっぱりとユンス先生に拒絶されたシンもつらいでしょうね。

相手が自分の思うようにいかないとき、
あせってもどうにもならないとき、
動いても状況がどうにかなることは少ないですね。
こういうことは努力すれば成果が出るものでもないのです。
二人で一緒に夢が見られたらいいんですけどね。

シンのこの経験が思い出に変わるまで、時間が必要ですね。

若者よ、思うようにいかないのが青春でもあるのです。
青春だけではなく、この世には思うようにいかないことがたくさんありますよ。
試練ですね。

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さてギュウォンもよくパシリなんかやってますね。
シンに期待するものがあるんですね。
自然な感情だと思います。シンが好きなんですね。どういう形でも
関われるのはそれはそれで幸せでしょうか。

今回ギオンが再挑戦する意思を固めます。
人は夢があるから生きられるんでしょうね。
皆様、ワクワクするものを一生持っていたいですね。
もっているだけでもいいんだと思います。
前を見続けていけますもん。

ギオンの笑顔と歌にふくろう大いに癒されています。
監督はついにギオン監禁作戦に出ます。
これが功を奏します。
楽しみですね。

ふくろうはソクヒョン監督も大好きなので、
ユンス先生に告白する正直な男らしさが
さわやかでいいと思います。
素敵なカップルです。
「嫉妬してる」とストレートにいえるのも好感度です。
この二人のシーン素敵です。
二人の思いが伝わってきます。
ユンス先生は
監督のことをずっと思い続けていたんですね。

ところでギュウォンの歌声が聞けるのがうれしいですね。
シネちゃんの声は大好きです。
さらにお掃除するギュウォンがチャーミングです。
お掃除ちゃんとやる人は偉いですよ。

一方ギュウォンを送っていった監督は
すっかりおじいちゃんに気に入られます。
いつもながらはっきりしたおじいちゃんですね。
チャーミングです。

ユンス先生と監督の思い出のシーンが可愛くて楽しいですよ。
監督がとってもキュートです。
相思相愛ですか。ここにも青春があったんですね。

いったい、シンとギュウォン、どうなっちゃうんでしょうね。
気になりますね。時間が魔法をかけるのかもしれません。

ではまた。

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