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本や映画を旅するふくろうの日記帳

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  • 宮廷女官若㬢(字幕版)35
    2019/04/11

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)35そして来世へ』でございます。いよいよ最終回になりました。このドラマの主題歌がこの物語にピッタリですね ...

  • 宮廷女官若㬢(字幕版)34
    2019/04/10

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)34筆に込めた想い』でございます。若㬢は紫禁城を出て、十四皇子に嫁ぎます。今回、若㬢に愚痴をこぼす十四皇 ...

  • 宮廷女官若㬢(字幕版)33
    2019/04/09

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)33さらば紫禁城』でございます。義に生きる若㬢の愛の結末は、現代人の張暁の性格もあって、複雑に折れていま ...

  • 宮廷女官若㬢(字幕版)32
    2019/04/08

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)32愛に殉ず』でございます。子どもは天が呼び戻した、若㬢はそういったのです。若㬢が元気になったら妃に奉ず ...

宮廷女官若㬢(字幕版)35

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)35そして来世へ』でございます。

いよいよ最終回になりました。

このドラマの主題歌がこの物語にピッタリですね。
あっけなく若㬢はなくなりましたね。
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雍正帝は若㬢の死亡の知らせを受け取ります。

そして若㬢の手紙を捜します。
やっと見つけた手紙には若㬢の最期になるであろうと思って書いた真実の思いが語られていました。

若㬢の意志通りに遺体は火葬されます。

十四皇子の側室としての位牌がありました。

虫に食われるのは嫌だと言いましたね。

この人たちは、最後まで喧嘩のできる、元気があります。

この皇子たちは生きる道をもっとそれぞれに探せてもよかったのにと思います。

せまいところで、残念な人たちですね。

幸せな人はいません。

やがて若㬢は未来に帰っていきました。
そう思いたいと十三皇子もいいます。

自分の時代に戻っていてくれ、ふくろうも雍正帝と同じ気持ちです。

さて、現代の病院では、張暁が目覚めます。

検索します。彼らの最期を。
泣いていますね。
出てくるシーンの一つ一つが、心に残りました。
さきに逝く若㬢がこの人たちに残したことが印象深いです。

みんな若㬢のことを懐かしんでいました。

いなくなってそれこそ、若㬢の優しさがわかったと思います。

九皇子も、八皇子も、逝きました。
九皇子に、最後の最期で、若㬢の贈り物が効きましたね。
八皇子の息子にはおとがめなしでしたよ。
よかったです。
政治を感情だけで行うのは愚かです。

人はこの世を去る前には、厳粛な気持ちになって次の世に向かうのかなとふくろうは思っています。

この世にいる時間はそう長くはございません。

誰かの幸せ、民の幸せを考えてほしいです。
食べることに苦労がない人は幸せをそうでない人にわけてあげてほしい。

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十三皇子は、心が広いですね。
病に倒れましたが、この人には長生きして欲しかったです。
直ぐにかっとしないだけでも立派です。
死にゆく兄弟たちにちゃんと情けをかけています。

やはりふくろうはこの中では最高に好きです。

人の気持ちがわかる点ではこの人が一番です。

十皇子と明玉は相変わらず幸せいっぱいでした。
この人は、いるだけでいいじゃないのとふくろうは思います。
暗―いこのドラマでこの人たちの明るさは心が軽くなります。
子育て頑張ってほしいです。

十三皇子に言わせると、十四皇子が一番幸せですね。

それはそうかもしれません。
雍正帝は実の弟にやさしい処置をしたようです。
残った兄弟はもういがみ合ってほしくないです。
十三皇子と碁を打ちながら十四皇子のいった言葉が深いです。

功慧は若㬢の練習したお習字を雍正帝に渡します。
遺体はないので、せめて慰めになるものをと思ったのです。
その字を見た雍正帝は泣きますね。

後で読んだ手紙には、まだ若㬢は雍正帝から恨まれているのかなと思っていたようですね。

このドラマは若㬢が主人公ですが、

雍正帝の皇后さまは若㬢と夫が愛し合うことをどう考えていたのでしょう。

決して怒った顔を見せたことがなかったのですが、がまん強いですね。
悲しくないことはないと思います。傷ついて当然です。

みんな若㬢にとって心に残る人たちでしたね。
人は自分の最期に、何か大切なことをわかるようになるのですね。
最後まで自分を通しましたね。

愛することは若㬢にとって、ただ相手に忖度したり尽くすことではなかったのですね。
好きだけど、自由がないのは耐えられない。
女性の生き方を深く考えたふくろうです。

十三皇子もやがて帰らぬ人になります。

ふくろうも泣きましたね。
張暁に若㬢として暮らした記憶があるようですね。
この時空を超えた旅は、どういう意味があったのか。
今はまだわかりません。

清代文物展に張暁は足を運びます。
そこにあった絵には雍正帝から贈られたかんざしをした若㬢が描かれていました。
ネットではわからなかったのですが、ここに痕跡がありましたね。

そしてそこにいる一人の男性が、雍正帝、四皇子に瓜二つです。
この世に転生でしょうか。
ふくろうにはよく輪わかりませんが、同じ顔で転生もありかな。

このドラマに使われている音楽はどれもうっとり来る素敵な曲です。

この音楽はこの時代劇にぴったり来ますね。

やさしい気持ちになりました。
見終わって、若㬢や皇子たちがとても懐かしいです。
美しい絵巻を見るような映像がいっぱいでした。

楽しい時間でした。

では。
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宮廷女官若㬢(字幕版)34

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)34筆に込めた想い』でございます。

若㬢は紫禁城を出て、十四皇子に嫁ぎます。

今回、若㬢に愚痴をこぼす十四皇子ですよ。
自分に先帝がはやく皇位を譲ってくれていたら、八皇子たちがひどいめにあうことがなかっただろうにと。

ふくろうも、先帝がなぜ十四皇子に好意を譲るという意志表示をはっきり早めにしなかったか、考えてみました。
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先帝は八皇子をとても嫌っていましたね。

先帝には気にいらない人物だったようです。
はなから愛する気がなかったと思いました。

父なのに、ですよ。

もし早めに十四皇子に譲ることになっていたら、
八皇子一派と支持者たちが好き勝手に動くことが予想されたからだと思います。

亡くなった後に譲っても、結果は同じでしょう。

するとすぐに司令塔は八皇子になる可能性がございますね。

先帝はそれを一番危惧したのではないでしょうか。

八皇子は自分が一番優れていると思っていたはずです。

十四皇子に群がる兄弟たちとの連合政権にとって代わる可能性もありますね。
しかし、結局は八皇子の天下になると思います。

先帝が後継者を決めかねていた理由は、そのあたりかと思いますね。

とってかわられるに違いないと踏んだのだと思います。
四皇子なら八皇子一派を容認はしないでしょう。

さて、若㬢ですが、十四皇子の側室のひとりになります。
とりあえず形だけでしょうね。

他の夫人たちとの顔合わせでも、自由にふるまっていたようです。

体調のほうも虚弱と診断されてながいきはしそうになかったですね。

結婚だとしても陛下から結婚式をする許可はいただけなかったようですね。

なるほどね。

しかし、若㬢は赤い布をかぶってやってまいります。

この布を取るのは花婿の仕事ですね。

赤、いいですね。

若㬢は、習字の練習をしています。
陛下の筆跡を手本にしているので、若㬢の筆跡は陛下にそっくりです。

日に日に体力が落ちる若㬢は陛下に手紙を書いて、十四皇子に託します。

自分の生きたいように生きていますね。

十四皇子には何でも言えるのですね。

喧嘩友達でもありましたから、遠慮をしなくていいのです。

たぶん、自分の残された時間を考えていたのでしょう。

陛下に、陛下の筆跡の手紙を出すと、これはまずいことになるかもしれません。
そこで十四皇子は自筆で宛名を書いて、封筒の中に若㬢の手紙をいれて上奏します。

ここはポイントですね。
陛下は十四皇子がまた挑発的な手紙を届けてきたと思ってしまいます。
だから封筒を開けず、放っておきます。

それで、若㬢の手紙を陛下が読むことはなかったのです。

若㬢は、紫禁城には自由がないと、しみじみと漏らしていましたね。
ここに来たのは心を休めるためだと言います。
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平和な日々を十四皇子の屋敷で過ごす若㬢です。
自分亡きあとのことを功慧に託します。
承歓のことや、十三皇子への気配り、それから九皇子に玉檀のものを渡してもらうことも。

旅立つ前には整理するのですね。

陛下は密偵を放って若㬢と十四皇子の様子を報告させていました。
剣舞を踊っていた十四皇子は、さすがに誰かの気配を気が付きましたね。

音楽の演奏などを桃を愛でながら楽しむ十四皇子と若㬢ですよ。

この時はもう若㬢の命は燃え尽きようとしていました。
花を愛でながら、音楽を聞き、静かに、見守られながら旅立ちます。

自分の最期の時に、やさしい人たちに送られるのは、幸せですよ。
陛下の訪れをひたすら待っていましたね。

やがて若㬢の死が陛下に伝えられます。

慌てて手紙を捜す陛下がやっと見つけて若㬢の気持ちを読みましたね。
筆跡がそっくりなことに気がつくはずです。

それが若㬢の気持を表していると思います。
陛下が泣き崩れます。

もう二度と会えないとわかってしまうと、その人がどのくらい大事な人だったかがわかりますね。

喪失、ですね。

若㬢が最後まで四皇子を思っていたことが、みんなわかっていたと思います。

愛しているのに、その人のそばにはいられないのでした。

離れて、やっと彼を心行くまで愛せると、若㬢はいっていました。
束縛されない人生が必要だったのですね。

現代人の意識のある張暁ですから、そのあたりでなら、この世界にいてもおりあえたと
いうことかな。

若㬢の体に張暁の意識が入った理由がわからないままです。

神様しかご存じないでしょうね。

現代人の張暁に、神様から、または前世が若㬢として生きていたなら、
現代に生まれてそれを忘れた張暁に、つたえたいことがあったからとか、でしょうか。

いつも思うのは、必要なことは起こる。
必要な人には出会う。

それはあると思います。

若㬢の死が陛下を打ちのめすと思います。

では。

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宮廷女官若㬢(字幕版)33

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)33さらば紫禁城』でございます。

義に生きる若㬢の愛の結末は、現代人の張暁の性格もあって、複雑に折れています、

自分が許せないということもあるでしょう。

この清代の人々をそれぞれに愛した若㬢の出した結論は、紫禁城を出ることでした。
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十四皇子への伝言を親友の十三皇子に頼みます。
皇子の使い方が荒いですね、相変わらず。
その意味を何も知らない十三皇子は、後で後悔しています。

皇宮での生活は、なじめないのでしょうね。
目にするものといえば若㬢の知己をいたぶる姿です。

この紫禁城の土地はとても広いですね。

でも、生きづらいのですね。
最後までここでは暮らせそうになかったということでしょうか。

自分こそがかれらを落とし入れた張本人なのですから。

彼らの最期を知っていますし、その時までそこに居続けられるとも思えないのかな。

自分だけ罪を隠してはいられなかった。

知己こそ宝。まさしくそうですね。知己でいたなら、それ相応な距離の取り方がございますね。

一緒に住むなら、近くにいますから、風が通りにくいです。

八皇子がすべてを陛下に話したのは、若㬢のことをあきらめさせるためですね。

過去の話など、持ち出すと、陛下苦しみます。

一番愛する相手が、自分を苦しめるのですから。
若㬢は嘘もないけど、繕うこともないのです。

二人の間で約束したはずですね。
友情ならそれでもいいけど、正直であることが相手を傷つけるのですよ。

若㬢はいったいどうしたかったのか。
雍正帝を愛するようになって。
自分も悪いから自分も罰してもらっていいということ?

とにかく、みんな不幸ですね。

馬車で出ていくシーンも、広いなあと思ってふくろうはみておりました。

でも、若㬢を大事にしてくれますね、十三、十四、八皇子も。

若㬢の大切な人たちを雍正帝は、少しは大目に見るとかはできないでしょうね。

特に八皇子には激しい嫉妬を感じていたはずです。

若㬢のけじめのつけ方、情に厚いだけに、近距離に元の恋人がいるのは、何とも難しいでしょう。

時間とか距離とかおけたら違ったかな。
最後に八皇子も本心をいいましたね。

この時のハグは、歴史を知っている若㬢の悲しみがさせたのでしょうか。

この皇子たちはみんなお友達ですよ。

それぞれの結末も近づいております。

若㬢も、自分のことも大事にしてほしいです。

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実は若㬢は十四皇子の側室として生きることを決めます。

実行に移すのが早いですね。

雍正帝との愛に苦しみながら、
雍正帝一人を愛し、紫禁城で生きる道を選びませんでしたね。

夫として、受け入れたのではなかったか。

このあたり、雍正帝との食い違いもあるのかな。

自分だけを愛してほしかった雍正帝は、他の人々に気を使い思いやる若㬢が理解できないのでしょうか。

皇后からも諭され、十三皇子からも、君を恨まないと言われますが、
若㬢はいつも過激な行動になってしまいますね。

優先順位をつけるやり方が、清代の方々とは相いれないのでしょうか。

性格は、利害に関係なく、広く人を愛する人物だと思いました。

さて、若㬢のオッケーを取り付けた十四皇子は、明快な性格なのでしょう。

先帝の書き残したものを引きあいに使いますよ。

いやとは言わせないといいたそうですね。

事が大きくなりますね。

断れば大罪です。ほかならぬ陛下が罪になるのです。

若㬢の性格だとぼかしたやり方がないですね。

好漢十四皇子も、自分の色を出して、若㬢を助けたいのでしょう。
もしかしたら八皇子に相談したかもしれません。

後宮を出るために形だけの結婚だと言います。

相手がいいならそうですかもね。

しかし、失礼なはなしですね。
ここは十四皇子に尽くしてあげたらいいのにね。

考え方が、皇子たちとは大きく違う若㬢は、別世界の住人なのですから。

この時代の女性と違って、あくまでも現代人ですね。

時空を超えた愛の物語、若㬢は旅人かもしれません。

では。
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宮廷女官若㬢(字幕版)32

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こんばんは、ふくろうです。
今日は『宮廷女官若㬢(字幕版)32愛に殉ず』でございます。

子どもは天が呼び戻した、若㬢はそういったのです。

若㬢が元気になったら妃に奉ずると雍正帝は決めています。

若㬢の流産の原因を明慧にあるとみて、雍正帝は八皇子に明慧を離縁する命令を出します。
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明慧は使用人の命を守るため、八皇子と離縁しようと話します。

さもなければ、全員皆殺しです。
賢明ですね。
それがいいとふくろうも思いますよ。
権力を握った相手に、この時代にもう逆らっても無理ですね。

今の雍正帝には何を言っても聞き入れないのです。

十三皇子は皇帝に離縁に関しては反対していましたね。
この方はいいひとですね。
センスがまともです。

なかなか幸せにはなれませんね。誰も。

十三皇子と若㬢は八皇子を訪ね、明慧が命を絶つかもしれないと言います。
三人が駆けつけたときには屋敷に火を放った後でした。

自分の命を絶つことで守りたかったものがあったのでしょうか。

子どもが二度と授からないことも若㬢は知ってしまいました。

紫禁城は地獄ですね。

誰も悪くないなら、なぜ幸せな人がいないのか。

明玉も怒りで八皇子を殴っていましたね。

八皇子は明慧にはあまりいい夫ではありませんでした。

大切にはしなかったと思います。

それでも後悔はないと明慧は言っていました。
この人も、十皇子も明玉も、みんなこの国の民ですよね。

人を生かすことはなくても、命まで奪うのはやりすぎだと思いました。

繰り返し追い詰めるのはもはや身内に対するやり方とは思えません。

身内に愛されたことがなかったとはいえ、誰もストップをかけられない状態です。

独断専行、皇帝はみんなそうかもしれませんが、う~ん、なんていうか、
腹芸がもっとできればとは思います。

恐怖とともに権力を行使するたびに、自分もおかしくなっていきませんかね。

権力を手にしたら、相当の人物でないと、平常心には戻れないのかな。

今までやってきた熾烈な競争から抜け出せないのですね。
しみついているものがある。

明玉の苦しみを若㬢は黙って見ていられなかったのです。
十三皇子が危惧したようになっていきます。
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元凶は自分であると、雍正帝と十三皇子に伝えます。

自分に罪があると謝罪します。
自分が以前、四皇子や年に気を付けるようにいったから、
八皇子が仕掛けたのだと。
自分にもこうなっている責任はあると。

覚悟を決めての行動ですね
以前、別世界の人間であると話しますが、信じてはもらえなかったですね。
当然と言えば当然ですね。
ですが、こういうとのなにかを決心した時の若㬢は怖いですね。

今の雍正帝は残酷な君主でしかありません。
子どもが生まれるなら、他の命も大事にしたほうが、無事に生まれたかもしれません。

めぐりめぐって、自分の身に戻ってくることがあります。

奴らが悪い、に凝り固まっていた雍正帝は足元が崩れる思いでしょうか。

若㬢の十三皇子に対する謝罪、十三皇子を大事に思っているからこそ、誤りたかったのです。

謝ることができる人はすごいとふくろうは思います。
苦しくても十三皇子は他を恨んだりいっていません。

宮中の紅梅は見事にさきました。

ただ流れる空気には毒がたくさん混ざっていて、枯れないかと心配ですね。

今回は明慧が気の毒でした。
頑張っても今までは愛されなかった人です。

八皇子はこの人のほうを向くことがなかったと思います。

それでも、夫に尽くしましたね。

最後まで執念見せました。すごいです。

報いられることがどんなに少なくても、自分の意志で生ききったのですね。
八皇子にもそれは伝わっています。

感謝していますね。

雍正帝は皇子たちを、全滅させるつもりでしょうか。
今や自分が、ルールですよね。

何故追い詰めるのか、ふくろうにもよくわかりません。

そして、みんなのこころが離れていく気がします。

最低でも、人間として扱うように、できたらいいのにと思いました。

人間らしい扱いをする心がのこっていないのでしょうか。

周りに集まってくる人がいい人ばかりならいいですが、十三皇子の
忠告にも耳を傾けないのは残念ですね。

では。

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