ふくろうの books and movies

本や映画を旅するふくろうの日記帳

記事一覧

  • 青い海の伝説 第6話
    2019/01/26

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『青い海の伝説 第6話』でございます。冒頭のシーン神秘的な海に人形が出てまいります。あのシーンが大好きですね。あのイメージだと、 ...

  • 青い海の伝説 第5話
    2019/01/25

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『青い海の伝説 第5話』でございます。見るほどに人魚にはまります。この女優さんがとても魅力的なのですよ。時代劇の部分、若干今回は ...

  • 青い海の伝説 第4話
    2019/01/23

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『青い海の伝説 第4話』でございます。冒頭で、少しづつ人魚の生態がわかってきます。強欲そうな夫婦もいますね。人魚が何かを盗んだら ...

  • 青い海の伝説 第3話
    2019/01/22

    映画

    こんばんは、ふくろうです。今日は『青い海の伝説 第3話』でございます。例によって、前世かな。昔のシーンが出てまいります。これも美しいファンタジーですよ。昔の時代 ...

青い海の伝説 第6話

Pocket

こんばんは、ふくろうです。

今日は『青い海の伝説 第6話』でございます。

冒頭のシーン神秘的な海に人形が出てまいります。
あのシーンが大好きですね。

あのイメージだと、ふくろうには人魚は、クジラのように優雅に泳ぎ、エレガントな感じです。

ですが、ドラマの人魚は、何とも人間的な感じで、また何ともワイルドな感じです。

人魚は今回も次第に人間をしっていきます。
<Sponsered Link>



その知識に基づいて行動を進化させていくのですが、そこがまた面白いです。
人魚に接する人間にはいい人も悪い人もいますが、
自分のやり方で対処していきますね。

最初の時代劇の部分、命を狙われて逃げるのですが、手をかしてくれた県令の友達は
殺されてしまいます。
気の毒ですね。

いい人は長生きできないのでしょうか。

雪の中県令はセファ人魚を捜しています。

さて現代ですが、交通事故にあって救急車で運ばれています。
ジュンジェは、いつも気にかけていますが、事故にあったことを知って病院にやって来ます。
人魚のバイタル、どうでしょうか。
体温29度はやはり人間ならもはや正常とは言えません。

しかし、人魚は瞬く間に回復しますよ。

作者が人魚をどういう存在として描くのかがわかってきます。
病室のおばちゃまにもすっかりなじんでおりますね。

このように警戒心が少ないのは、海の中で生きていくための強靭な耐力、そして回復力をもっていそうですね。

ジュンジェはどうも人魚のためにお世話をしてますね。
理由がよくわからないけれど、放っては置けない。
大事な人を扱うように行動します。

人魚が見る夢の中では、過去の時代の県令の時のジュンジェも、現代のジュンジェも出tr参ります。

長い時間の中で、同じ人物だと見分けがついて、探すことができるのでしょうね。

さて今回、ジュンジェの家庭の秘密がわかってきます。

両親の離婚後、父が再婚したのですね。
相手は男の子を連れてきた。
それが血のつながらない兄というわけです。

当然、仲は悪い。
過去の回想シーンから、性格の悪い兄とは気が合わないだろうとおもいました。

ジュンジェの母と別れて、次の妻は相当性格も悪いようです。

命を狙わせる母親ですからね。
そういう人しか寄ってこないことをわかってはいないかな。
気の毒だし残念なことですね。

油断しているから野放しで、継母はやりたい放題ですね。

汚くえげつないですね。
今回、絶食の意味を知ったシムチョンがジュンジェに直訴します。
何といっても人魚ですらね。
常人の比ではないでしょう。

海の中で生きるには、もうどのくらい食べられるかが生きられるかでしょうね。
今回はシムチョンが悪徳副院長にグレートなキックをお見舞いしますよ。

正義感の塊ですね。
しかも、再生してみたら、副院長が大きく吹っ飛んでいます。
こんなに強いなら、過去の困難も何とか出来たのかな。
今ここで無事にいますからね。

一方、ジュンジェがおじさんと慕う人がいます。
父の会社の人です。

何時もやさしく、ジュンジェを見守っています。
今日このおじさんは車に盗聴器があるのに気が付きます。
その時に、れいの、マ・デオンが近づいてきます。
ドライバーみたいなものを持っていますね。

危ないかもしれませんね。
<Sponsered Link>



ところで、
シムチョンと一緒にいるジュンジェは楽しそうですね。

初雪を追ってスキー場に来ます。

いきなり滑り出して危険なシムチョンをジュンジェは止めますね。

危ないですね。スリル満点のシーンですよ。

人魚、寒さには強いのか弱いのか。
海だって冷たい日もありますよ。

シムチョンの動画をみたジュンジェは副院長をターゲットにします。

けっか、手術ミスを認めたり、自分がけった人にも謝罪をする副院長なのでした。

人魚の自然な言動が、なぜか社会をよくしています。
それはふくろうもうれしいです。
しかも自然な形で物語りが作られていて、作者はすごいなと思いました。

ジュンジェの詐欺は、世直しに向かうのか。

ジュンジェは父親と和解する気はないようです。
冷たい仕打ちが忘れられないようですね。
信頼が崩れることをしたのは父親ですよ。

人間の社会で、いろんな経験をして進化する人魚が楽しいです。

彼女なりの感性で友好的に人間と付き合うこともちゃんとできるのですね。
病院の病室で、ここは暖かいと言いました。

ジュンジェとシムチョンはいずれマ・デオンと対決することになつでしょうね。
つまるところ、ジュンジェの継母と兄はジュンジェの敵ということになりますね。

時とともに、ジュンジェは少しずつ、過去のことを思い出すようになるでしょうか。

初雪の日にシムチョンは何を言いたいのでしょうか。

エピローグのところは笑えます。

人間と全く同じ認知ではないシムチョンの行動がなかなか興味深いです。

正確の悪い兄も、お金を持ってきます。もうこれはドラマと同じです。

手切れ金のシーンですね。笑えます。
強烈にマイペースなシムチョンが自の力で対処するわけです。

おかしくもありますが、何とかちゃんと着地できています。

いつでもその場の主導権はいち早く自分がとるのですね。
すごいですシムチョン。

人間と同じ姿ですが、キャラがすこうし、ずれていますね。
誰かさんじゃないけど、かわいい、です。

このドラマ、人魚のキャラクターが本当に素敵に作られていますね。

妙にリアルな感じがすごいです。
女優さんの存在感がいいですね。
演技って面白いなあと感じさせてくれますね。

では。
<Sponsered Link>



Pocket

青い海の伝説 第5話

Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第5話』でございます。

見るほどに人魚にはまります。

この女優さんがとても魅力的なのですよ。

時代劇の部分、若干今回は長いです。
昔、人魚を県令は助けます。

今回も人魚が群れて泳ぐシーンが出てきます。
これがすごく素敵なのです。

海に行けばこんな情景が広がっていたら、いいでしょうね。

とにかく美しいです。
こういう海を人魚が泳ぐシーンを見られるだけで、癒されますね。
<Sponsered Link>



人魚の悪い噂を流しているヤンは、現代のマ・デギョンとそっくりですね。

時は現代、雨の夜に、マ・デヨンは、ジュンジェの命を狙って警官に扮しています。

ジュンジェの家には人魚が一人。
誰かが来たと思って出てしまいます。

急いで戻ってきたジュンジェに怒られるも、サメじゃなかったしと言いますね。

そういう神経なのね。ある意味素晴らしい。

じっさいに、ジュンジェが間に合わなかったら殺されたのかな?
ジュンジェの家だとはっきり確認できたはずですから、

また来るかもしれませんね。

サメより人間のほうが怖いことをジュンジェは教えます。

この人魚の信じられない身体能力を誰もまだよくしらないでしょう。

ものすごく強いのを吸終えインデは見ましたよね。
追っ手を大方片づけたのはこの人魚でしたよね。

自分で何とかしそうな気がしません?

さて、ジュンジェは知りたいのに、なかなか人魚は教えてくれません。

一方殺人を依頼したジュンジェの継母、よからぬことをやっているのを実の息子にかぎつけられます。

いい子みたいですね。彼は。

面白かったのは、ジュンジェの部屋の上から、何だか生首みたいに出たり隠れたりする人魚の顔が、気になってジュンジェは眠れません。

なかなか堂々として図々しい人魚です。

話さないけど、この家にはいたい?

人魚の理屈はわかりません。

それにジュンジェの女友達には意地悪です。

この人魚は人魚姫のようではないですね。

人の気持がわからないのでもなさそうです。

駆け引きはちゃんとできます。

ただ、居候ではあるので、主人の留守に好きなようにやれるのは強心臓ですね。

豹変ですよ。

噛みついて、ジュンジェから大目玉です。

この女も同じではありますけどね。

ジュンジェは彼女に全く気がないし、気の毒なほどです。

彼女がスマホを見せたがったのですね。

其処にはふくろうにもあのツボが見えました。

ジュンジェも彼女に何故か振り回されています。

強烈な個性の人魚ですね。
お姫様というのと邪絶対に違いますね。

このドラマは、人魚のキャラクターがとても面白いです。
格闘派の人魚ですからね。

ドラマ好きの人魚は初雪の日に会う約束をします。
南山タワーで。
<Sponsered Link>



アレ?これは別のドラマでジュンジェじゃなくてジュンピョが待ち合わせに指定した場所ですね。
懐かしいです。

なぜかジュンジェは人魚をかまってしまいます。
スマホにはGPSをつけてあるのです。
面白いですね。

お魚たちと話す人魚も楽しい。

人魚を追い出したジュンジェはほかの二人から攻められています。
シムチョンの意味はお馬鹿さんですが、本人は気にいっていました。

名前は何でもよかったのです。
ジュンジェに呼ばれるのなら。
ところで服をいつも探す時に一緒になる女性はいったい誰でしょうか。
人魚ときがあいますね。
バイトも教えてくれています。

無敵の人魚もジュンジェのためにバイトをしますよ。

配布する様子が笑えます。
体力ありますからね。先に不安はなさそうに見えます。

結局ジュンジェは見守りながら、金を使っています。

まあ、ジュンジェもやることがないのかな。

人魚、たい焼きにはまります。

これもジュンジェですね。

ナンパした勝った男性には目をむいていましたね。
表情も強烈です。
笑えます。

お金が入ったらあなたに上げる。
可愛いですね。

まぎれてまたまた、マ・デヨンがきます。
人魚は覚えていましたね。

あの少女は人魚の言葉がわかるみたいです。

ラストは雪。いいですね。見るだけならとても。
約束の場所に行くジュンジェです。

しかし、人魚のシムチョンは交通事故にあいます。
そこに居合わせるのがジュンジェの兄?でしょうか。
この兄はどういう人物なのでしょうか。何か得体が知れませんね。

シムチョン緊急事態です。泣いています。
動けないのですね。
ジュンジェは気が付くでしょうか。

エピローグでは子供に向かって心で助けてと話しています。
あの女の子も縁がありますね。
とってもかわいい子です。

もしかしたら人魚の声は心のきれいなこういう子供には聞こえるのかな。

次回が気になります。
人魚の救急患者、シムチョンは助かるのでしょうか。
しめっぽくないガッツのある人魚です。
ふくろう、応援しますよ。

では。
<Sponsered Link>



Pocket

青い海の伝説 第4話

Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第4話』でございます。

冒頭で、少しづつ人魚の生態がわかってきます。

強欲そうな夫婦もいますね。

人魚が何かを盗んだら、真珠の粒を残す。

この設定は素敵ですねえ。

人魚ってそういう生き物なのか。

そして、もう一つ、涙で作るのが真珠だと言います。
<Sponsered Link>



生涯に愛するのはただ一人だということですが、
なら、ジュンジェの前に現れたのは、過去の人魚と同一でしょうか。

人間の寿命をはるかに超える年齢のはずですね。

すがたは若い女ですよね。

欲の深そうな夫婦は、もし生まれ変わって現代にいるなら、あの、犯罪者の男でしょうか。

視覚的にそっくりなら見るほうはわかりやすいですね。

県令と人魚は雪の降る日に会う約束をしておりました。

其処に雪が、降ってきました。

雪のシーンはいいですねえ。

ふくろう大好きでございますよ。

ファンタジーですね。

雪の中を茶畑のあたりを歩く人魚がいます。
この茶畑はほかのドラマにも出てきたような気がします。

足は弱点ですか。
絶体絶命の時に県令が助けます。

これこのまま、時代劇でずっとやってもらってもいいなと思いません?

今回やっと、ジュンジェのお父さんと、たぶん継母と弟が囲む食卓が出てきます。

わけがあってジュンジェはここにいないのでしょうね。

幼いジュンジェと3人暮らしの若い家族の姿のシーンがございます。

それから、母親が出ていったのでしょうか、継母にいじわるされるシーンが出ます。

お父さんの会話を盗聴している継母は、ジュンジェのことを思う父親の気持ちを知って、
なんと、ジュンジェの殺害を考えています。

頼まれるのは、マ・デオンという、時代劇にもいたあの顔の男です。

こういう風にしかけられていることを全然知らないジュンジェは能天気に暮らしています。
人魚の記憶がないジュンジェはスマホにうつる人魚に質問しますが、
人魚は話しませんね。

ここが最高にわからない部分です。
なんで?

本当のことは言わない。

でも家にはおいてもらいたい?

まあ好きなようにやってみますか。

ジュンジェの誕生日に友達がケーキを届けます。
この彼女はジュンジェに気がありますね。
ここで人魚らしさが飛び出します。
もしかして、本能で生きている感じでしょうか。

手づかみでかぶりつくのもすごいです。

なんか動物的な感じを醸し出しています。

花火のシーン、これはきっとこの物語のキーワードの一つだと思います。

ジュンジェが母親と約束したこともわかってきます。

花火を見た人魚がびっくりするのもうなずけますね。

今回、怪しい男が出てきて人魚を誘います。

この彼は有名な人ですね。
そして、人魚の女優さんと共演したあの人です。

サービス精神がありますね。
<Sponsered Link>



魔の手が迫るジュンジェ邸ですね。

まだ何も気が付かないのに、悪人はさっさと入り込みそうですよ。

人魚が玄関に出たのですが、目の前に立った男は、隣で殺人をした男ですよね。

人魚を見てこの男は普通の娘だと思っているでしょうね。

もしかのときには、人魚の潜在能力にかけたいふくろうです。

人魚なん才かな。

ずっと生きてきたなら悪人の顔も覚えているでしょうかね。

人間のほうは何代も経てくるしかないですよね。

そのうちわかってくるかな。

家政婦をやっているジュンジェの母も花火のことを思い出しているようですね。

ジュンジェの継母ですが、お父さんは何でこんな魔女みたいな相手を選んだのでしょうね。

それはつまり、お父さんにはこんな人ぐらいしかついては来なかったということですね。

ラストで人魚と殺人犯が出会います。

この後の展開がどうなっていくのか興味がございます。

人魚を振り切れないジュンジェですね。

きっと何か感じているのだと思います。

ふくろうとしては人魚に殺人犯をさっさと倒してもらいたいですね。

エピローグで出てくるツボ、理解に苦しみますね。

さらに、時代劇に戻って、ジュンジェのお母さんと今の雇い主の関係が逆になっています。
こっそり笑えます。

それからジュンジェの家の人魚が通された屋根裏部屋、かっこいいですね。
素敵です。

人魚がツボを放り投げているシーン面白いですね。
高価そうなものですが、いっぱいあるらしいのがわかりました。
水の中にあるから重くないですね。

ジュンジェが欲しがっていたから挙げたのですね。

人魚はシムチョンという名前をもらって喜んでいます。

意味はともかく、ネーミングしてもらったのがうれしかったみたいです。
では。
<Sponsered Link>



Pocket

青い海の伝説 第3話

Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『青い海の伝説 第3話』でございます。

例によって、前世かな。昔のシーンが出てまいります。

これも美しいファンタジーですよ。

昔の時代にはこの二人は結ばれなかったのでしょうか。
これから明かされるのでしょうね。

その後に、またまた現代のジュンジェが出てまいります。
<Sponsered Link>



人魚が相手の記憶を消す理由はなんでしょうか。
魔法のルールを教えてほしい。

人魚がその存在を人間には知られたくないんなら、
たぶん記憶を消したいとおもうきもちはあったのでしょう。
規則でしょうか。掟。

存在を知った人間がたくさん押し寄せるかもしれません。
そうなると、困るのでしょうね。

またジュンジェとの約束を果たしにソウルに向かう人魚でございます。

人魚の発想や行動が面白いです。
突然、海にいる人に、ソウルがどっちかを聞いています。

ヒッチハイクではございません。
自力でゆうに泳いで行ける体力が人魚にはありますよ。きっと。

人魚の国?仲間の人魚もいましたね。
このシーンも好きです。

さらに、水族館を見つけた人魚が、おなかがすいたのをこの水槽で食事を済ませるのです。

海にいるから確かに、魚を食べる哺乳類でしょうね。

じゃあ水槽はやっぱり人魚にはレストランでしょう。

お金がない人魚は服装も整えていきます。
カツアゲ高校生を見て、同じように小さな女の子にカツアゲをしようとして、
ラーメンをおごってもらっていましたね。

ひょうきんな人魚が面白いなと思いました。

今回では人魚のキャラがわかってきました。

行動的で、頭もよく、体力は抜群だし、好奇心旺盛な生活力のある人魚ですね。

むかし、タウリョンという県令になる若と人魚は知り合っていたのですね。

名前をセファとつけたのもタウリョンだったのですね。

この回からは、昔の場面も、現代の場面も人魚は結構言葉を話しますね。

気になっているのが家政婦をやっているおばさんがどうやらジュンジェの母親ではないかということです。

親の事を話したくないジュンジェでしたよね。

理由はありそうですね。
<Sponsered Link>



やがて水族館で眼があった二人ですが、記憶は消えているので、見つめているだけですね。
人魚のほうはジュンジェだとわかっているのですね。

記憶を消したのに、なんでまた会いに来るのでしょう。

この人魚の役の女優さんは人魚らしいので、そこが楽しいですね。
ジュンジェはどうしてこんな人生をえらんだのでしょう。

詐欺師ジュンジェはライターを使った催眠術みたいな方法で、

命を狙ってきたおばさんを煙に巻きます。

この人との間にも何かいきさつがあったのかな。

話はそれますが、家政婦のおばさんの息子の誕生日のスープはうにのスープでした。

おいしそうでした。
ところで、ジュンジェが生きて自分の家に戻ったときに、ともだちがはいりこんでいましたね。
この家はなかなか素敵な家でしたが、詐欺で稼いでかったのでしょうか。

若いけど、財産をためているのかもしれません。

なんで犯罪者になったのでしょうね。

何か正義のための大義名分でもあるのかな。
謎ですね。

真っ当に生きているのではないの?

こんなことで糧を得て、行き着く先が幸せでしょうか。

ああ、でもこのドラマで人魚の泳ぐ姿が心に残りますね。
それから、大海原を悠々と泳いでいく人魚が見られて、ふくろうは感激です。
やはりそこにはこだわりたいですね。

この人魚のようにすごい泳力を持っていたら面白いだろうなと思います。

海に関しては絶対的な自信を持っていますね。

クジラやイルカともきっと友達でしょうね。

哺乳類の泳ぎかたで美しく泳いで見せてくれます。

うっとりです。

では。
<Sponsered Link>



Pocket