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モーニング!ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第37話 宋文文を救え!』
でございます。

君主を欺いた罪で宋文文は囚われてしまいました。
しかし、弘文学院の仲間たちは、宋文文を救えないかと
頭を悩ませています。

みんなで悩むのがいいですね。
一人ではどうにもならないことでも、
みんなで知恵を絞りましょう。
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一方大同は閉じ込められています。
この子はすぐにお仕置きされてしまいますね。

文文を思えばいてもたってもいられません。
大同の想いの強さに両親も折れていきます。

そういう感じの両親なら大同は幸せですね。
陛下への嘆願をしに、
弘文学院の仲間はそろって出かけます。
一方、陛下の近くでは、東方殿と公孫がもめています。

やがて宋文文の刑が決まります。

こういう刑を時代劇ではよく見ますが、
その威力をふくろうは見誤っていました。

このドラマでも相当こたえる刑として描かれています。
もう、文文のお尻が可愛そうで見ていられませんでした。
叩かれるとお尻の皮膚は柔らかいから
あんなふうになるんですね。
とても一人で、すべての回数を耐えられるとは思えません。

そこで、傲天も途中から文文を助けるために
あることを実行しますよ。

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ウン、これはよかったです。
でないと文文は死んでしまうかもしれません。

それにしても、刑罰がこれだなんて、
いったいどういう理由で
こんな刑が考えられたのでしょう。

公孫と文星さんの間にも亀裂ができていますね。
これも当然といえば当然です。
親子でも文星さんは別人格です。
親離れといいますか、巣立ちはしてもいいのでは。
黒幕にいつまでも支配される人生はつらいと思います。

文星さんは
学院のみんなと一緒に行動したいんでしょうね。

一方文文だけでなく
弘文学院にも、厳しい処置が待っていました。

たった一人で生きてきた宋文文が
女性の姿でなく男性の姿で入学したのは、
無理もないことかもしれません。
たぶん家族がいませんよね。

身を守るためと東方殿が言っていましたね。
文文はたった一人で生きていく覚悟でしょう。
その点は東方殿も同じです。

やさしい大山もお料理で応援してましたね。
すごいですね。そういう風に表現できるんです。

みんなやれるだけのことはやりました。

さて文文と傲天のお尻が心配ですね。
百もお尻を叩かれる刑だったんですね。
命に係わる厳しい刑です。
わけあったとは言え、酷いです。
二人とも当分うつ伏せでないと、ねられませんね。
すわれそうにないし。

傲天が体を張って文文を助けようとするのが
優しいなと思いました。

なんかお尻って無防備だなとしみじみ思いました。
今までそういうこと考えたことがなかったなあ。

傲天はできることをして文文を助けるんですね。
わけあって頑張るのがいいですね。

生きていればまだ未来があります。
今はいったん引っ込んでも時期を待ちましょう。
勇気ある撤退みたいな、そんなのがいいかもです。
力を付けて、ゆっくり対処してはどうでしょうか。

まだまだみんな若いし先は長いんです。
黒幕だって年を取っていくのだし、
いつどうなるかわかりませんからね。

では。

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