• 投稿 2017/08/21 
  • 映画
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こんばんは、ふくろうです。

今日は『トキメキ!弘文学院 第10話 ”第四皇子”登場!』でございます。

今回はレモンが出てまいります。
元芳君は甘いといいますね。
驚きますね。
レモンはヒマラヤが原産といわれていますね。
品種はいろいろあるでしょうが、
甘いレモンがあったら持ってきて、といいたいです。

昔、運動部の試合で、
先輩がレモンの砂糖漬けをもってきて食べさせてくれました。
相当甘味がないと、酸っぱいだけですね。

スポーツでは確かに、気合は入りましたね。
疲労回復かどうか、わかりませんでしたが、
試合時間がずれたりして、
お弁当がゆっくり食べられることはまずなかったです。
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ふくろうは紅茶に使います。
いわゆるレモンティーですね。

このドラマではそのまま味わっていましたが、
この時代にはどういう風に食していたのか
知りたいですね。

なので甘いといったのは元芳くんだけですね。
その他の学生はそうではないようです。
これはミラクルフルーツのせいですね。

このミラクルフルーツはそれ自体は甘くないのですが
これを食べてそのあと食べるものを甘く感じさせるらしいです。

なるほどねえ、それなら何とか理解できます。
考えてみれば不思議ですねえ。

傲天にはいつも深い考えがあるようですね。
弘文学院の学生たちの授業は何だかおおらかです。

レモンと戦術の授業の関係はどうなんでしょうか。

このドラマでこの回にレモンが出てくる意味は何なんでしょう。

弘文学院の図書室面白そうですね。
中国の時代劇はこういった建造物を見るのに楽しいです。

大同と宋文文は会話が絶えませんね。

一方、路雲ひは、約束により、お見合いをすることに。

その当日、路雲ひはがつがつ食べ放題です。
オオぐらいの路雲ひの相手は三高のイケメンの
李大人でございます。

貴公子でございますよ。この俳優さんはウォレスさんですね。
ふくろう大ファンでございます。
ここでの役は優雅な男性です。
貴族かな?

路雲ひの豪快な食べっぷりが理想だというこの男性、
すっかり路雲ひを気に入ってしまいます。
何だかハイカラさんが通るに出てくる伊集院大尉と好みが近いですね。

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”第四皇子”の呼び名はきいたことがありますね。
雲ひのお父さんはどうやってこんな素敵な方を
探したのでしょうね。そこも知りたいな。

そりゃあもう、風流の塊ですね。
高貴な身分の若様に違いないでしょう。

柄にもなく照れる雲ひです。
そこに雪が・・・

あのシーンが再現されます。
ジャクギを思い出します。
とにかく美しい二人ですね。
仕方なく見合いなんて、もったいない相手です。
しかもあの、雲ひにぞっこんという、
願ってもない素敵な方ですね。

中国風の花嫁さんは赤い色の花嫁衣裳を着るのですね。
すごく素敵です。
意外と相性もいいかもとふくろうは思います。

でもこれでお話が終わっちゃいますよね。
それもどうかと思いますね。

雲ひは就職したかったんですよね。

そこに傲天が現れます。
確かに雲ひの退職は濡れ衣なんですが、
何しに来たのよ、と思います。
雲ひは傷ついています。

文星さんももしかしたら心配してますね。
でも李大人なかなかいい方みたいです。
これはふくろう、いちおしです。

すぐに結婚しなくても、
お付き合いをするという選択肢もあるでしょう。
一枝梅のドラマでは
ウォレスさんとはいいコンビで活躍していましたね。
あのドラマはなかなかかっこよかったです。

さて、弘文学院では本が一冊なくなっています。
この狂言は仕組まれている気がします。

雲ひはお嫁に行くのでしょうか。
気になりますね。
そして、本の行方はどうなっているのか。

では。

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