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モーニング!ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第13話 最強のライバルは誰?』でございます。

小月の婿になれば左うちわで暮らせる。
しかも美人で才媛、一人娘でございます。

長安の男たちはみな小月の婿になりたいようです。
小月にも言い分はあるでしょうね。

大同の意中の女性でもある小月を巡って学院は
騒々しくなっています。
大同もライバルがたくさんいることになりますね。

逆玉狙いが続出して風紀が乱れる心配が出てきます。
そこで柳傲天はある行動に出ますよ。
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問題は小月が誰にも興味を示していないことです。
職員室は喧々諤々、
二妹が発する言葉にはあきれる文星と傲天です。

他人が言う美人と、自分が言う美人にはやはり
違いがありますよね。

それに対処する方法が
早めに小月が一人に絞ること?
大変ですね。

小月は宰相になりたいとか。
そこで、傲天はあることを持ちかけます。
今回は奨学金をめぐる試験でございます。

これも生徒にやる気を出させる方法ですかね。
いや、金塊がちらつくイメージが誰かさんにも
やる気を出させるようです。

ところで李大人にお返事を書く雲ひはかわいいですね。
武道では豪快ですが、こういうところはいじらしいです。
雲ひにはとことん優しい文星さんです。

この若様には友達がいそうにないですね。
雲ひに聞き返します。
まあ、彼からすれば意味がわからない贈り物ですよね。
でも結構うれしいのではないかしら。

雲ひの大事な手紙に傲天はいじわるします。
騙されるとも知らないで素直な雲ひです。
傲天いけませんね。
軽いですよね。こういうのはふくろうは結構腹立たしいです。

責任取りなさいよ。
もちろん知らないで雲ひはお手紙に大変なことを書いていますから、
その後、王子様からはお手紙が来なくなりますよ。

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雲ひの人生、こういうことで変わりますかね。
フェアプレイでなかったら、後で何か副作用が出てくるかもと思いました。
やったことは自分にかえると思いますね。

雲ひがもう少し勉強していたら、防げたかもしれないですね。

よく、話し合ってなかったとか、手紙を誰かが渡さなかったとか、
ドラマには出てきます。

ロミオとジュリエットもふくろうにはそのたぐいの悲劇に思えます。
情報管理、情報の共有、注意が必要ですね。

さて、試験のほうは個人より、寮室ごとになるので、
悲喜こもごもでございます。
得する人、損する人、不公平だと文文は傲天に直訴します。
そうですねえ、運次第ですね。

「公平」について傲天先生の話がきけます。
パートナーが箸にも棒にもかからないと知った文文は
作戦を立てます。
もうそれしかないでしょう。

なかなか厳しい作戦です。
驚いちゃいますよ。
大同には拷問に近いでしょうね。
武道がうまい大同が頭が悪いとも思えません。
頭は使ってきていると思うんです。

必死で書物の勉強したことがない誰かさんにはいい経験かもね。
さらにパックをしている呉天宝が楽しいです。
何しに入学したんだといいたくなります。

とにかく努力と才能の使い方は学生として間違ってますよ。

勉強法というのは個人でいろいろありそうですね。
ためしてよければ自分にふさわしいわけです。

現代でも海外のニュースで、カンニングについて報じられていました。
国によって考え方や事情が違うと思いますが、
様々な現象をみると、勉強になっているのかそれで、
と言いたくなることもありますね。

今回も楽しいアニメがそこここに出てまいります。
面白いドラマです。

では。

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