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こんばんは、ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第16話 念願の初デート』でございます。

今回もふくろうは大笑いしておりました。
陰謀の香りがしますが、とにかく明るく元気な
弘文学院でございます。

さて、いよいよ犯人がわかるのでしょうか。
そして、試験の結果も知りたいですね。

勉強するためにこの学院にきているのではないのか、大同は。
慕容月以外大事なことはないみたいですね。
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傲天さんの誠のお話、インパクトがありましたね。
教育的指導がなされます。
過ちを改めることを教えています。
こういう指導もありでしょうか。
謹慎とか退学とか、試験がオール零点とかはないようですね。
彼は犯人を知っています。

そして試験の首席は宋文文でしたね。
さすがです。苦労人ですからね。
この子にはいいことがあってほしいです。

要するにデートしたいなら勉強を頑張れよということなので、
モチベーションとしてはそんなに悪くはないですね。
いささか不純な気もしないではないのですが。
あまりお堅くはない校風でしょうね。

そうでもしないと勉強しない学生がいますからね。
ご褒美があるから頑張る、これは当然でしょうね。

最大限頑張っても夢がかなうとは限らないのですね。
人生はそういうこともえてしてございます。

さっさと諦めて次に行くということも大切です。
今回は、一番になったら誰でもデートの権利が与えられるなら、
女子学生はどうなるの?という疑問がふくろうにはありました。

ご褒美は、この学校の理念を考えるなら、男女に会わせて設定するとか、
それかもしくは、誰でも貰ったらうれしいものであってほしいです。

さらに、小月本人が一番だったら、いったいどうするつもりだったのよ、と言いたいのです。
それはさておき、
もれなく慕容月とデートできる、特典つきの試験です。
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文文は秀才です。
未練がましい大同は文文に連れて行ってもらうことになります。
明らかに大同がくっついてきているのは見え見えなのですね。
何を考えているのかな。
笑えます。
とにかく風景がとてもきれいです。
ドラマを見る楽しみの一つですね。
自分がいけなくても、家にいて見られるというのはほんとうにうれしいです。
美しいものが見られると、ふくろうなんか生きていてよかったなと思いますもん。
それにしても慕容月は婿探しに学院に入学したのでしょうか。
彼女は勉強ができますよね。
キャリアウーマンを目指しそうですね。

文文にとってはお金のほうが良かったとは思いました。
この子には経済的な補償をしてあげてほしいです。

ところで文星さんに人参を送る雲ひです。
普通に赤いニンジンなら馬か文星さんはと思うのですが。
例の、高価なニンジンですね。
当時から高級品だったと思います。

さすがに文星さんもあわてますね。
単純な雲ひに面食らう文星さん。運ひはやりすぎ病です。
文星さんを尊敬しているのはわかります。
そりゃあそうですよね。普通はそうですよ。
ただでいただくわけにはいきません。
やぶさかではないにせよ、どうしたらよいものか。

この学院は学監の気持ち次第で
いつ職員会議が開かれるかわかりません。

この方はお金の神様を信仰しておられます。
一筋でございます。
赤字の大きな文字が出てきます。
そこにお金の神様が登場。

暗示が下りてきたと学監にひらめいたのは、
スポーツの試合です。
急展開な気もしますが、職員室は盛り上がります。

実技指導は傲天に、チアガールは文星さんが担当します。
なかなか楽しそうですね。

では。
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