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こんばんは、ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第17話 猛特訓 開始!』でございます。
何を猛特訓するのかといいますと、

蹴鞠、つまるところ、けまり、ですね。
古くから中国ではやっていたようです。

うまいとやはりかっこいいですね。
昔の人々もはまっていたようですよ。
現代のユニフォームではなく、時代劇の服装や
和服などで蹴鞠をするのはなかなか優雅ですね。
素敵です。

我が国の歴史の中では今川氏真さんが上手だったかな。
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さて、弘文学院では、
指導を傲天が行うはずなのですが消極的ですね。
事情がありそうですね。

大同は実はこれが大得意。活躍できそうです。
人それぞれ取り柄はあるもんですね。
大同が別人のようにかっこいいのです。

雲ひはもちろん、お父さん譲りですから大丈夫です。

トレーニング計画を練っている雲ひと傲天ですが、
傲天は弱みを見せずに何とかしたいところでしょう。

いい人すぎる雲ひですから、
文星さんも考えるでしょう。

ところで、ならず者に近い男生徒集団に、
雲ひがカツを入れる場面、素晴らしいです。最高でした。

いじめっ子にけり方の指導をがっつりしてます。
さすがですね。
元芳を守ることにもなってますね。
見直しなさいよ、この子も。

そして、傲天の指導を受けるグループは、
傲天に疑問を持ちます。
指導者として指導がうまければ問題はないけど、
傲天も自信がないので
ついつい引っ込み思案になるのでしょうね。
正直になかなか言えないですよね。プライドもあれば。

ところでベッカム・大同って、すごい。
時代劇にベッカムも何もないでしょうが、
その才能をほめるにはこれもありでしょう。

ベッカム・大同に見抜かれそうになった傲天はあわてます。

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夜の校庭で、自主練習する傲天ですが、
先は長そうですね。
可愛くなっちゃいますね。
誰かにならうとかすればいいのに。

プライドもあるでしょうし、
誰でも苦手はありますよね。

ここで面白いことが判明します。
二妹の憧れの男性はどうやら、
雲ひのパパかもしれません。

語り伝えられる秘技が、すごすぎますからね。
この技に何の意味があるのか、
凡人のふくろうにはわかりません。
そりゃあもう、ただただすごいという感じが伝わってきます。

でも若いころのパパ、ものすごくかっこいいのです。
わけもなくふくろうも感動します。

超体育系のパパでございます。称号「追風少年」
字面もかっこいいですね。
パパの才能は雲ひに見事に遺伝してますね。

その達人のパパに雲ひはあるお願いをします。
パパも乗り気です。

それにしても、
どうやったらブーメランみたいに傲天は蹴れるのでしょう。
それはそれですごいかも。
人は苦手なこともあるくらいがかわいげがあると思いますよ。

傲天は雲ひのパパに教えを乞うことになります。
この指導がなかなかすごいんですよ。
天才が教えるとこうなる感じでしょうか。

義母に頭が上がらないパパですが、
そこもまた愛嬌がありますね。
何故頭が上がらないか、物語が進むにつれて、
わかってきます。
猛特訓は続きます。

では。

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