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こんばんは、ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第22話 大同 禁断の恋?』でございます。

蹴鞠の試合、グッズも売ってたみたいですね。
商魂たくましいですね。
何だか教育界に置くにはもったいない人材かもしれませんね。
黒字にホクホクの劉学監のところに東方殿が来られて、
収益金の使い道を決めてしまいます。おお。

エリートの中のエリート東方殿は
フットワークも軽いですね。
嗅ぎつけて早めにやってこられたように思います。
鼻が利くって、出世できるってことかしら。

今回は学監のレントゲン写真が見られます。

さて大同の青春は複雑な展開になってまいります。
誤解や、初めて味わう気持ちに、
何をどうしたらいいのかわからなくなっています。
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そりゃあそうよね、だいたい女性に振られて、
男性に恋する自分をどう考えるのか。
そういうケースだったと納得できるのか。大同。

なぜこれを禁断の恋というのでしょうか。
不倫以外は禁断じゃないとふくろうは思っています。

人の幸せに水を差すことはないでしょう。
恋は恋、愛は愛だとふくろうは思います。
愛することは尊いと思います。 

愛とはもっと広く大きなものですよ。

一方弘文学院は10日間休みですよ。
これに対しては個人の状況により、喜びもそれぞれです。

傲天先生から社会体験の提案がありました。
裕福なものは切実感がないですよね。

苦学生には休日も大変ですね。
まず生き残っていなければね。
誰とは言いませんが休日の間に干からびたりしませんように。

文星さんから雲ひは本を貰います。
絵が描いてあるので 雲ひでも読みやすい。
よかったですね。
文星さんもずいぶんと雲ひにはやさしいですね。

さて文文が気になってきた大同ですね。
いやいや、まともですよ。あんた。
愛する対象が何者であろうと、
誰か、または何かを愛せる人はみんなまともなのですよ。

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友情にあつい大同ですが、
なぜ文文が気になるのか、自分でも
理解できないのでしょうね。
考えたらいかん。
わからないことはしばらくそのままでもいいじゃないの。

ことがことだけにこの時代には
おおっぴらにはききにくいでしょう。
きくとしたら誰にきけばいいんでしょうね。

世の中の常識と思っていることが視野を狭くしていることがあります。
人として思いやるがあれば
それだけで宝物を持っていますよね。

ふくろうもただただのどが渇くばかりであります。

一方、二妹の態度にたじたじの傲天ですが、
どうやらお目当ては、必殺技のあの人らしいです。
ニ妹も一筋なんですね。
そこはすごいと思います。

きっと、雲ひのお母さんも押しの強いタイプだったのかな。
どんな人だったんだろう。

ところで休暇はおうちのお仕事を手伝う雲ひでございます。
えらいこですね。
孝行娘ですね。
傲天はその助手ですよ。
ある少年の証言から、雲ひは傲天の良さがわかってきます。
鈍感な雲ひですからね。
自分の魅力もきっとわかっていないでしょう。
ま、そういうところも含めて、ふくろうは雲ひが好きですね。

一方、「呉家にはいかないほうが・・・特に夜は」
とくれば、何かが出てきそうです。
この一夜、大同たちは無事に済むでしょうか。
呉といえば天宝の家ですよね。別荘かな。
長い間放っておくとこんなこともあるのかな。

妖怪の類にはどうでしょう。大同も天宝も、弱そうですね。
何だか、何でも出そうな気がするんですよね。
出るとしたら夜でしょうけど。
しかし、家に罪はないんですから。
要するに、肝試し風のお仕事ですね。

では。
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