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こんばんは、ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第23話 幽霊屋敷の恐怖』でございますよ。
幽霊屋敷と噂が立っている天宝の別荘です。
誰も住んでいない家には何かが住み着きそうな気はいたします。

別荘に行った呉天宝と大同、文文。
朝から出てくる幽霊にびびりまくりです。

幽霊は夜型ですかね。イメージ夜型ですね。
暗いほうがやはり怖いですよね。

これにはわけがあるんですね。
でもそんなことより、米びつに米がないことのほうが
深刻でしょう。

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一方、雲ひの作った長寿麺に傲天はたじたじですね。
入魂の作品ではありますね。
見た目で圧倒されて食欲がうせた傲天でございます。
いや、その気持ちは、ふくろうにもわかる気がします。
よほど空腹になっていれば違うかな。

この時ふくろうの脳裏には「らんま2分の1」の
あかねさんの料理が浮かびました。
あれはあれでものすごかったですよね。

しかし、純粋な好意ですよね。
雲ひは表現の仕方がすこし、大胆というか、
ひとを驚かせすぎるというか、

どっちみち味のほうは推して知るべしだったのですが、
決まってこういう雲ひみたいなタイプは、
味を聞いてきますよね。

例の第四皇子だったら、どんなリアクションでしょうか。
ふくろう知りたいな。

もっとほかのことを聞くべきではと思います。
わりと大雑把で楽天的な雲ひは
傲天が自分に好意を持っていると思ったようです。

今回夜店に行く二人のシーンが素敵です。
恋人たちの夜でございますね。
願い事をする二人です。
「第四皇子」と誰かさんのどちらが好きなんでしょうか。

大飯ぐらいでも第四皇子は大事にしてくれそうでしたよね。
李大人、いい人でした。
夢の中のシーンのようで、ふくろうもいきたいです。

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ここであるものを発見する傲天です。
たぶん誰が書いたものかわかったかもしれません。

「一日見ざれば三月のごとし」
一日あわないだけで三か月もあっていないような思いがする、
そんな意味でしょうかね。
現代より辛抱する時代の恋する若者はこういう気持ちになるのでしょうね。
この文章を見たときには、、
ふくろうも何か優雅な気持ちになりました。
紙に筆書きの文章、たまりませんね。
柔らかい髪に優雅な筆使いでございます。

現代にあるものよりも通信方法としてはいいかも。
胸がきゅんとなりますね。

例えばラブレターをもらうなら、
ふくろうなら毛筆がいいかなと思いますね。
重たくないし、柔らかいし、
素敵な墨のにおいがしたりして、肌身離さずに
ずっと持っていたくなる代物ではと思いました。
風雅な墨の香りがしてきそうなシーンです。

これを書いた人も誰かさんに恋をしているのかな。
このお祭りに願掛けをしているのでしょうね。
素敵ですね。

さてあるところには米がたくさんあるようですね。
キム君はこのからくりに気が付くでしょうか。

毒キノコたべすぎであたった大同です。
では、食べ方が少なかったらおかしなことにならなかったのか、
ここが謎ですね。
丈夫な大同ですから、免疫力も半端じゃないとは思います。
そこで大同は、妖怪の幻覚というか、妄想を見ます。
傲天にそっくりの妖怪が
瞬きするのがかわいいですね。

幽霊屋敷に集結するいつもの弘文学院のメンバーです。
どうなりますか。
仲間がいれば心強いですね。
いい知恵が出るかもしれません。

では。

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