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こんばんは、ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第27話 さらば 弘文学院』
でございます。

誰がさらばなのかといいますと、傲天先生ですね。
責任を取って辞めることで穏便に物事を片付けようということでしょうか。

これで根本的な解決になるかどうかはわかりませんが、
今できることですね。
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慕容月が負傷してしまいましたが、命に別状はなかったです。
責任は教師ということでしょうか。
管理職の劉氏は、
自分が責任を取るとは言わないタイプでしょうね。

傷害事件のはずですが、あれ、警察みたいな組織とかないのですかね。
取り締まるお仕事の方たちはいないのでしょうか。

最も上の方で黒幕が手を回すでしょうから、
うやむやになるのかな。

教育方針に沿っていれば、
教師の自由裁量に任されている部分も
あっていいとは思いますけど、

ただ生徒の命の安全については、
SPをつけておいたらよかったですね。

ここで今までの文星若様の悪事の数々も
数えてみたら結構ありましたね。

でも傲天はそれを知りながら、まだやり直せると
いいます。
文星さんにはまだ希望があるということでしょう。

結局傲天は学院を去ることになりました。
泣くより笑って別れるほうを選ぶというのですが、
雲ひも文星さんも、反対します。

雲ひ、大泣きでございます。
生徒もそうですね。
「守りたいから去る」
このことばがふくろうの心に残りました。

それしか今選べる方法はなかったのですね。
本当に悪い奴らが大勢で元気で暗躍していますから、
腹が立ちますね。

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文星さんの親で悪役の例の方は大同のパパや、
雲ひのパパに圧力をかけていますね。
こういう部下たちも
心からこの上役に従うつもりではないかもしれません。
私利私欲に走る親玉の失脚をみんなで考えたらいいんですのに。

一方劉氏は教師の補充はしないといってます。
え?それでは、他の教師の勤務時間が増えるばかりなのでは?
もうボランティアの世界ですね。
この学院の教師は無償で働く方ばかりですよ。

そもそもよくみんな生きてるなと思います。
実家からの持ち出しが増えていそうですね。
稼ぐお仕事でないのに、働けるのはその仕事が好きだからですね。

いい人だらけですね。
でも、この先このままでずっとやっていけるのでしょうか。
みんな干上がってしまいそうですが。
仙人になるかもとふくろうは思います。

学院を去っても生徒たちの相談相手になる傲天でございます。
誰かを暴くことはしない傲天のやり方は優しいですね。

実際学院の生徒たちの元気はなくなったみたいです。
学院の中が荒れてきました。そうでしょうね。
指導が行き届かないなら、無法地帯になっていきますよ。

今回劉氏の瞬間移動が見られます。
すごいけど、あなたもっと他にやるべきことがありゃあしませんか。

それから、慕容月は呉天宝と気が合うみたいですね。
お互いに好意を持っているようです。
お似合いですよね。この恋実るといいな。
天宝を応援したいふくろうです。

さて学院の伝統の催し物ですが、
ラブストーリーですよ、皆様。

配役でまたもめそうです。
やりたい人がたくさんいるのかな。
なんとかなるでしょうか。
楽しみですね。発表会。

では。
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