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こんばんは、ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第30話 発表会の大ピンチ』
でございます。

雲ひのパパ、のっけから叱られています。
旧勢力の黒幕に。
言い訳として、パパは冷静な分析ですよ。
傲天は強い。

自分の手を汚さずにこき使う横着なおじさんの理屈、
理解できませんね。
パパはいい人だから悩みます。

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ところで、学院の発表会の練習で
ふくろうのお気に入りの天宝君が大けがをします。
もうこの学院は生徒がタフなので救われています。
天宝は男の中の男でございます。
容月をかばって負傷したのですね。
かっこいいですよ。

愛は強しでございますよ。
学問も恋も命がけでやることになりそうですね。

大体この学校は安全管理がなってませんね。
小道具、大道具、ちゃんと検査しないとね。

運動会だってちゃんと調べて使えるかどうかを考えますよね。
責任者がよくわかりません。
安全な小道具を使うことですね。
ふくろうも違和感を持ちました。
だってぶら下げてある、いや釣るしてあるものが、
重そうで、本物の重い石でも使っているのかと思いました。

学芸会で使うようなもっと軽いものにしたらいいのにと思いました。
誰かが仕掛けたのでなければいいのですが、
いまいちこの学院は胡散臭い感じが否めません。

教育現場として、管理者はチャンとしないとね。

まあ、必然的に誰がこの役をやるかということで
慕容月はおーりた、ってことになりますか。
天宝以外が相手では、やる気なしでしょう。

相性もあるし、他の人にやってもらうほうがいいかもしれません。
この場合、一人づつ選ぶのでなく、
ペアで選んでみてはどうでしょう。

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しかしこの事故は仕組まれたものでしたね。
いったい誰がこんな危険なことを考えたのでしょう。

以前、火が出たりしたこともありましたね。

さてここで、ごくつぶしの大同が代役をやりますよ。
天宝君、名演でしたのに、惜しいです。
涙を誘うすごい演技でしたね。

恋心見え見えでございますのに、否定する天宝です。
お見舞いに琴を弾く慕容月でございます。
いい恋人ですね。素敵です。

犯人はわかりました。
あれのどこがわざとじゃないのか。
説明、わかりませんね。
ねじが一本抜けています。

ところでみなさま、
登場人物のイラストがとってもかわいいです。
愛しいかわいさです。
今日も怒ってる文星若様、着物も含めて素敵です。

一方傲天と一緒に考える生徒たちは
衝撃の事実を知らされます。

でも、窮すれば何とかです。
みんなは犯人をゆるし、対策を立てます。

そうですね。一緒に前を向いて進みましょう。
文星さんも一緒です。

最初から背景は描けばよかったのよ。普通そうでしょ。

あの重量級の雲を小道具にしたのはまずかったですね。
切ないシーンでいきなり雲が主役めがけて落下します。
石で雲を作ったのかしら。
とにかく、資源がたくさんある国なのでしょう。

実際主人公の重責を担うには大同はどうでしょうか。
不可能に限りなく近い状態です。
それに、大同は容月に興味があまりないみたいです。

この回は天宝君は痛い目にあうのですが、
逆に容月から大切にされます。
看病してもらえます。よかったですね。
幸せな奴です。

発表会、どうなりますか。
では。
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