Pocket

こんばんは、ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第32話 早く元気に・・・』
でございます。

心和む学食のシーンでございますよ。
お肉はなきがごとし。
ていうか、この時代ではどんなものを食べていたのでしょうね。
時代劇を見るときに、または書物でもそうですが、
割と正確に描いていてくれたら、うれしいですね。
そういう詳細な部分が結構物語の雰囲気に影響してくると思うのです。
いったい、この学院には、どんだけ予算がないのでしょうね。
<Sponsered Link>



しかし、貧しさも修行のうちです。
食べるものがあるだけでもありがたいですよ。
みんなでわいわい言いながら過ごせるのはとっても幸せなんだから。
こういう青春のひと時があとで貴重な宝物になるんです。

なんてことを、理解できる学生がこの学院にどのくらいいるのかな。

この頃給食が余りまくっているという話題をニュースでいってました。
ふくろうが子供の頃は小学校に付属した給食センターがあって
其処でできた出来立てを食べていました。
給食は大好きでした。

この頃はデリバでございますね。
ふくろうは以前のような形態の給食のほうが良かったなと思っています。
おいしかったと思っています。
毎日ワクワクしていました。

今はもうなつかしい思い出でしかないですね。

さて二妹の計画はこうです。
憧れの追風少年の妻になること。
相手の気持ちとかは考慮せずに、でしょうか。
初志貫徹しそうですよね。
雲ひの母親になるのもいとわないのね。

エネルギーが余ってそうなお方ですから、
結構いい奥さんになるかも、ですね。
根性もありそうだし、丈夫そうですよね。

<Sponsered Link>



ところで、雲ひのパパのけがは大丈夫でしょうか。
不覚にもこの人は二妹の計画を予想できていませんね。
知らなくて幸せということもありますからね。

ふくろうの心の灯火、天宝君も心配です。
だけど、慕容月は天宝君のために医学を学びたいと
傲天に申し出るのです。素晴らしいですね。

誰かのためになることをしたいと思うのはえらいですよ。
しかも、鍼を打つんですよね。

一方ヨウヨウは、天宝君に、知らず知らずに復讐を遂げてしまいます
まあ、お互い様ではありますね。

発表会のほうはみんなの力でうまくいきました
その後の文文ですが、
大同がいなくなって調子がくるってしまいました。

大同も患っています。お母さんも心配ですね。
とにかく患っている人が多いですね。

傲天が渡した薬は、実はある目的があったのです。

ドラマを通してみるとわかりますが、
傲天と雲ひのパパにはある因縁がございます。
もちろん雲ひは知りません。

パパは雲ひと傲天の仲を疑っています。
ここでも雲ひの食べっぷりが素敵です。ほれぼれしますね。
やはりしっかり食べる子が元気ですよ。

見ているふくろうもおなかがなります。
パパの意味深なお話にも、豪快な娘ですね。

一方、事実を知った傲天はどうしますかね。
パパのほうも覚悟を決めたのでしょうか。
雲ひに申し訳ないと思う傲天です。
何という因縁でしょうか。
ことは二人だけの問題では済まないのでしょうか。

ところで大山の家族いいですねえ。うらやましいですね。
ここは仲良し家族です。

それにしても二妹はいつ雲ひのパパの最愛の女になったのか。
パパの知らない世界が広がっていますね。
この先の展開から目が離せません。

では。

<Sponsered Link>



Pocket