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こんばんは、ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第42話 引き裂かれた愛』
でございます。

いったい誰の愛が引き裂かれるのか。
信じるってなかなか大変なことですよね。
そのためには愛する者同士で秘密はないほうがいいでしょう。

弱みがあれば悪ものは即利用しようとします。
かぎつけるのもはやいです。
なんでも利用します。
ある意味すごいけど。
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雲ひの耳にも毒を垂らす公孫毅でございます。

文星さんといい、雲ひといい、ひとがいいと、
悪い奴に簡単に操られ振り回されるんですね。
本当に怒りを覚えます。

この手の悪いやからは支配的で、情報操作が巧みです。
こんな年齢まできっと不幸せだったのだと思いますが、
自分のためには人の幸せにはどんどん水を差しますね。
第一次分がおかしいなんて考えない輩です。

身内は難しいかもしれませんから、ここはひとつ多くの人の力を借りて
懲らしめていただきたいです。

こういう支配的な人間の思うつぼっていうのは
腹立たしいことですよ。
悪いやからは悪知恵にたけています。
善人は悪い奴から見たら隙だらけでしょうね。
すなわち、カモにされてしまいます。

雲ひのような一本気なタイプはコロッと利用されると思います。
頭に血が上ってしまうと、見えるものが見えません。
たとえば傲天の気持ち、
雲ひは信じられないということでしょうか。
確固たる決意みたいなものがまだないのでしょうね。

普通、こんなに恋愛に邪魔が入ってくるとはだれも考えません。

文星さんみたいにそばに支配的な人間がいないだけでも
雲ひのほうが人生は明るいですね。

支配的な相手のそばからは距離を置くのがいいでしょう。
復讐を考える前に、逃げておくことです。
こういう相手が改心するとは思えませんよ。

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傲天と雲ひの仲を裂くなど朝飯前の公孫毅です。
いつかきっと天罰が当たるとふくろうは思っています。
神様にお仕置きをしていただきたいですね。

こういう悪い奴に怖いものがないなんて
本人のためになりません。
傲天のお父さんは殺されて浮かばれませんね。
いつまでも公孫毅がのさばっているのが間違いです。
とにかくこのおじさんは用意周到な悪です。奸臣です。

もとをたたなきゃダメ。ぜひ傲天にやってもらいたいですね。
今回新たな裏切り者が発覚します。
気が付きませんでしたね。
うっかりしておりました。
こういう時代でも、スパイはいます。

傲天はすべてを予想して冷静に対処しています。
悪事は必ずばれますよ。

雲ひも、公孫がどんな奴なのかは知らなかったと思います。
だから、嘘だって突っぱねてほしかったけど、
できませんでした。

その程度の愛かと思えばそうなんでしょうね。
その程度ですぐに壊れるものなんだと思います。

実際、親と恋人くらいは無条件でかばってみたいですね。
事実がどうこうというより、相手はこちらが動揺して不幸になるのを待っているのです。
動じなければ、相手もだまることがあります。

ふくろうも今までに経験済みです。
どんな言葉で支配しようとやってきても、
自分はその件は許しているのだと表明すると、
悪者も思うようにはできませんからね。

学院が復活するまで、
みんなで辛抱してがんばってほしいです。
学院の面々はふくろう大好きなので、
いつも応援していますよ。
今回文星さんのいう言葉が心に残りました。
人の命より野心が大事な父親なんて、偽善者ですからね。

みんなの正義の心が集まれば何かが変わるでしょう。

では。

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