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こんばんは、ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第43話 最後の攻防』
でございます。

天宝君と容月は将来の約束をしました。
よかったわあ。
お似合いのきれいなカップルですよね。
幸せそうな二人を見ていると、ふくろうも
幸せな気分です。
癒されます。
まるで絵にかいたような二人ですね。

見ていてすがすがしいです。
久々にこういう名実ともにいい感じのカップルをみました。
今回の天宝の衣装もいいですね。
色合いも素敵です。おしゃれです。

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さて狡猾な公孫毅を何とかしたいですね。
こういう悪人が病気にもならず元気でいるのが
信じられません。
墨瞳のことば、「私は意志がない」でしたか、
この女性の生き様が現れていて切なくなりますね。

しかも、悪党に忠誠を誓う人生です。
悪党に従う人生、やめましょうよ。
恩はもう返したはずです。

奴隷になっていたのですから。
もう十分です。

悪党が長生きするのはふくろう、反対ですね。
長生きして、少しでも善行を行うならまだしも、
迷惑のかけ放題です。

むしろ、息子に見捨てられないのが不思議です。
文星さんは、やさしいですね。

東方殿は公孫毅にどうやって王手をかけるのでしょうか。
用心深い悪党なんて、許せません。
東方殿のお部屋はすごくきれいですね。
こういうインテリアはいいなとおもいます。

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悪党はまだ息子と対立し、
正論を言う文星さんに、悪態の付き放題です。

悪党でも、人はかわいげがあるかどうかが大事だと思います。
このおじさんにはそこがスコーンと欠けています。
友達がいないタイプの悪党ですね。

とにかく公孫毅の毒の牙を抜いてしまいたいですね。
大悪党の風格はないですね。

卑劣なやり方しかしないんです。

息子との言い争いは、確かに親子のものではないと思います。
他人なら、利用したとかしないとか、わかります。
英雄豪傑でもないくせに、天下は狙いたいのです。
身の程知らずのおじさんですよ。

誰かの言い草ではないけれど、
生かしておいても空気の無駄、てやつです。
人を殺しても、自分のためなら平気ですから、
息子も使用人と同様に、使ってきました。
けち臭いです。

これで文星さんに反抗期がなかったら、
彼きっと病気になると思います。
自分の手は汚さずに、人を利用するだけの人物には
明るい未来は来ません。
その上欲は深すぎる、貪欲さは人一倍です。

公孫に愛される要素がどこにあるのよ、と思います。
誰もこの人を嫌いますが、一人芝居を一人で続けています。
そういうのは気にならないのでしょうね。
幸せでしょうか。
そんなわけないですよね。

ふくろうはしばらく文星さんの反抗期を見守りたいです
問題おやじを乗り越えていかなければね。
この人はどんどん変わってきています。
こういう父親はいつか倒すのもいいです。
従順すぎたのです、いままでは。

こわいものがなかった公孫だって年寄りになっていきます。
このおじさん、本当の意味で苦労を知らないのでは。

さて武器を巡って小競り合いが続いています。
弘文学院の生徒たちも世直しに、
一役買っていますよ。
みんなで世の中を変えていきましょう。
たくさんの目があるほうがいいですね。

雲ひはいったいどうするのでしょうか。
正義の目は曇っていないようですよ。

次回最終話が楽しみです。
では。
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