• 投稿 2017/08/16 
  • 映画
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こんばんは、ふくろうです。
今日は『トキメキ!弘文学院 第6話 恐怖!感染学院』でございます。

課題も快調に覚えていく路雲ひですね。
買い出しに出かけましたが、
なんせ、食費が少ない弘文学院ですから、
安いものを買うしかないです。
財政は苦しいのね。

実はこの後大変なことが起こります。
感染症なのか、生徒に発疹がでます。

その原因を巡って学院は大騒動に。
何か共通の行動とかがあるはずですよね。
なんでしょうね。

ようようが白雪姫と鏡のパロディみたいなことをやってますね。
これも笑えます。
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やがて路雲ひの責任が問われることになります。
雲ひは無実の証明ができるでしょうか。

個人の感受性も関係あるでしょうね。
みんなが伝染病になっても、びくともしないお友達がいました。
昔のことです。
ただただ運がいいだけなのか、
身体がすでに免疫を持っていたのかわかりません。

おたふく風邪にも、大人になって初めてかかる人もまれにいます。
人生は本当に個人差がありますね。

予防接種も、すべての人に有効なわけではないですね。
実際おたふくかぜの予防接種を子ふくろうたちにしたのですが、
あまりひどくはなかったですが、それらしいのにかかりましたね。

このドラマでも、病気の現れ方も個人差がありますし、
なんでサトイモなんだ、と思います。

雲ひもサトイモを食べるのですが、食べども食べども、
びくともしないんです。
これはまたどういうことなのか。
胃袋はすでに人間のレベルを超えているのかなと思いました。

丈夫な人なんでしょうね。
なんか、遺伝子レベルで圧倒的に生き残れる感じかな。
いや、感じなくても病気にはなるかもしれませんよね。
危ないかもね。

この人の細胞からワクチンでも作れそうな感じですね。
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あんなにサトイモばかり食べたら胸がつまりそうでしたね。
だって味付けに触れていないので、
食べ続けられるのがすごい。

見ていてお腹がいっぱいになりそうなシーンです。
自分が何ともないからといって雲ひは生徒には気を使わないとね。
雲ひは特別なタイプでしょうね。

湿疹がでてかゆくなった連中はイモに当たったってことでしょうか。
里芋自体、かゆくなることがふくろうもありました。
食べたからではなく、触った時点でかゆみが出ましたね。
あれから気を付けています。
長いもやヤマトイモも同様にかゆみが出ます。
ただし、食べるのは何ともないです、おいしくいただけます。

暗躍する連中がいましたね。やはり。
そもそも貧困とかも含めてこの学院は悪の突っ込みやすいところがあります。
もう一つ考えられるのは制服関係ですかね。
染料の成分はどうでしょう。

弘文学院には校医がいません。養護の先生もいませんよ。

この症状は命にかかわることではない気がします。

いったい原因はなんでしょうね。

これはドラマではありますが、設定では、
この時代の医療はどういう感じだったのか知りたいですね。
漢方オンリーでしょうか。

次回が待たれます。

では。
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