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こんばんは、ふくろうです。
今日は『宇宙の仕事 エピソード1』でございます。

ふくろう、ムロツヨシさん大好きです。
菅田将暉さんも、賀来賢人さんもいいですね。

コントというか、舞台のシーンの連続ですね。
会話が面白く、謎が謎を呼ぶ感じが面白いです。

一体全体、なんで、地球防衛軍にこういう人たちが選ばれたのか。
体臭の問題らしいのですが、とにかく、ありえない発想が楽しいです。
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場所は宇宙ステーションでしょうか。
月が見えますから。
この建物を出たら、酸素はないでしょうね。

興味津々で見ているとついに宇宙人が登場です。

予備知識なし、でもお仕事続けながらで結構な、宇宙人をやっつけるお仕事だという政府に
ふくろうは驚愕します。

宇宙人が嫌がるにおいを持つ5人を安易に地球防衛軍に即任命というイージーさがおかしいです。

この5人の安全は守られるのか。

武力行使はなるべくしないで、平和的に説得するほうがそりゃあいいですよ。

太陽系のみんなで仲良くするのがいいでしょ。

ほとんど冗談とギャグの連続ですけど、飽きない面白さですね。

政府の言い草が、宇宙人は防衛軍のメンバーのにおいを嫌がって避けるといいます。

役者さんの演技力があるので、面白いドラマになっています。

このドラマを書いた人の想像力ってすごいなと思いました。
ふくろうはどんな宇宙人が出てくるのか、とにかく楽しみです。

時代は近未来かな。
そこはよくわかりません。

会話がすごく楽しくて、他がどうであろうと妙に納得させる強烈さがあります。

ただ、こんな理解の仕方でいいの?

バイト料がいくらか知らないけど、かなり高額なのかな。

本当にあの政府の人たちを信じていいのか。

ふくろうだったら、自分の記憶が確かなのか自信を失うところですね。

宇宙人が地球に移住するつもりです。
話してみると、弱そうな宇宙人です。

お互い相手が宇宙人なのですよ。
何か助け合えることがあるのでしょうか。

いや実際、人道的には、宇宙の難民を受け入れられるのか、地球人は、ということになりますか。

しかし、地球人を絶滅させてから住むというんですね。

それは無理だと思います。

共存が建前でしょう。
メンバーがバラエテイに富むので、会話が弾みます。
それぞれの事情が絡むところがまたおかしくて笑えます。
説得と言いますか、宇宙人にどうあきらめさせるかでしょうか。

この5人が地球の安全を任される?

それぞれは言いたい放題ですが、
どうやら勝手に地球には戻してもらえそうもありません。

国のやり方。うーむこの物語はこれからどういう風に深くなっていくのでしょうか。

ラストに、可愛い女の子が防衛軍に入ってまいります。

とたん態度を変える男性陣でございます。
人間味あふれるメンバーはどう才能を発揮するんでしょう。

次はどんな宇宙人が出てくるかな。
展開がはやくて、面白コメディです。

では。
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