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モーニング!ふくろうです。
今日は、『宇宙の仕事 エピソード5』でございます。

今日のシフトはルキーニと実吉とかおりんがいます。

かおりんは本気で自分が一番地球で可愛いと思っているみたいです。

男性相手には必ず、「あなたのこと、好き」光線を出すので、防衛隊のメンバーは
みんな、かおりんが自分の事を好きだと思い込みます。

シフトを外れたいがための戦略だとは思いますが、一人一人、個別に対応しているので、
お互いがみんな、実態をわかっていません。
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エアバンドの作詞作曲について、実吉とルキーニはもめます。
実際、童話の、裸の王様をふくろうは思い出しましたね。

ルキーニのキャラが楽しいです。強烈に自己陶酔できるって、面白すぎです。
どの人物も、この仕事は無視できないらしいのですが、何とかしてさぼりたい感じですよね。

そりゃそうですよね。

乗せ上手なかおりんにみんな乗せられています。

ここに出てくる人物はみんな、自分大好き人間みたいですね。

さて今回吸い込まれた宇宙人は、実吉もルキーニも目も合わせません。

よく毎回違った宇宙人が出てきますね。デザインするだけでもすごいなと思います。
一癖も二癖もある感じの、地球征服を目的にやってくる宇宙人をどうやって追い返すのか、

楽しみです。

防衛隊も軽いし、宇宙人も軽いです。
だけど交渉がとても面白くて、毎回笑いが止まりません。
宇宙人しっかり侮辱している実吉とルキーニでございます。

侵略に来た宇宙人を弱らせる戦略なんでしょうね。
相手の弱点を突きながら心理的に優位に立つわけですね。
ビジュアルが好みであれば、共存を考えるとルキーニはいいます。

どんな手を使っても宇宙人を説得することが使命です。

二人は、さっさと帰ってしまい、かおりんとエグザイルおばさんが強制的にシフトに入ることになります。
それぞれの事情を政府㋐どう判断しているのか、
重要かどうかで判断しているのかな。

おばさんはレジを打っている途中で強制ワープさせられたんですね。
地球のピンチですからね。
職場の理解、いりますね。
教師なら、授業中にワープするかもしれません。
学生も。
サラリーマンも、大変ですね。
ルキーニは私生活が見えませんから、よくわかりません。
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かおりん自体は妄想が強いですね。自分の世界に住むひとです。
すべての人類がみんなかおりんが好きで、争うという妄想がすごすぎます。

普通口にしないだろうということをどんどん言っていきますね。
その場しのぎでも何でも宇宙人にかえってもらいたいのですよ。

宇宙人と対面したおばさんとかおりんたちは、可愛いとかでもめます。
宇宙人を弱らせるには、結局同じ言葉で攻撃していきます。

かおりんの強烈な言葉がとどめになり、宇宙人は変える決心をします。
ことばの力、大変なもんですね。
ことばで攻撃ですね。

本気のかおりんにしらけるエグザイルおばさんでございました。それほどでもないよって言ってましたね。

ふくろう、今回は美意識について考えました。

宇宙共通ということがあるのかな。

やはりここは宇宙人と意思疎通ができれば話しあいたい部分です。

宇宙規模でコミュニケーションをとる時代になるのでしょうか。
それぞれの惑星の美学について比較研究する学問もあるかもしれません。

日本の歴史上、美人の基準も変わっていますよね。
そこが面白いと思います。

地球上では、国によっても美人の基準みたいなものが違うかもしれません。

宇宙となると想像がつきませんね。

宇宙にいったいどん生命体が存在するのか。そのあたりから学びたいですね。
とは言え、こんなに簡単に宇宙と地球をいったり来たりする時代がくれば、
宇宙にもっと進化した生命体がいれば、
地球の我々よりもっと早めに、自分の星から地球にやってくるかもしれません。
防衛軍、防衛隊はいりますかね、やっぱり。

では。

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