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モーニング!ふくろうです。
今日は『屋根部屋のプリンス 第13話』「疑惑 セナの企み」でございます。

チサンの手がカップを通り抜けます。
チサンだけでしょうか。
一緒に来たけど変化は一緒に起こるわけではないのですね。
これは何かのルールがあるのでしょうね。
この物語は、この魔法のルールがけっこうふくろうには
ややこしいのですが、
明るく楽しい、笑えるシーンも多くあるので、
それにつられてどんどん見ています。
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このドラマの中の現象として起こることを見て、
そういうことかなと、自分なりに思っています。

身体が消えそうになるのはこの時代から移動する前触れでしょうか。
ここで世子と一緒に暮らしたいパクハちゃんですが、
同じ時間を共に生きるのはかなわぬ夢でしょうか。

実際にこう、いったり来たりして自由に好きな場所で生きるなら、
世子のような立場の人は歴史上、
厄介なことになるんじゃないでしょうか。

しかし、どこかに、世間は知らないけれども、
こういう人が存在しているかもしれないと、
可能性は否定できないと思います。

ふくろうのように名もなき人々なら
永久にわからないかもしれませんね。
難しいことはこの辺でおしまいにしますね。

パクハちゃんが邪魔なテムとセナは、チャン会長に
会わせないように画策します。
悪者も力を合わせるんですね。
そうすること自体が墓穴を掘ることになるかもしれません。
ふくろうとしては、
悪者の努力とかが実るのは、見ていたくないです。

この二人の戦う相手はパクハちゃんとかではなく、
天だと思います。
天を相手にやっていると思いますね。
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世子はセナには無関心ですが、結婚すると言いますし、
こんな状態でもセナは衣装合わせなどをしています。

何それ、と思いました。

世子がパクハに渡したかった封筒の中身はとられ
セナが代わりに航空きっぷを入れます。
割と簡単に騙されてしまいます。

悪い奴相手には、正直だけで対処するのは無理があります。
グループのメンバーで全体会議を開いて、情報を共有してほしい。

セナたちはこれで邪魔なパクハちゃんを遠くにやろうというわけです。
受け取ったパクハちゃんは失望のあまり姿を隠します。
確認はしないのでしょうか。

ですが、再就職した先とテヨンのところの取引があるようで、
またまた関わってしまいます。再会です。よかった。

ところで海に突き落としたはずの本物のテヨンが見つかり、
テヨンは会いに行きます。
え?
ここでもまたまたふくろうには疑問が起こります。
二人は同時に存在していいルールかな。

パクハちゃんが暮らしている先の男の子と触れ合う中で
世子はあることがひらめくんです。
それでセナの策略を見抜きますよ。

人をだまそうとする人はあれこれつじつまを合わせるのに
神経を使いますね。
セナはいつでも誰かの人生を差し繰ろうとします。悲しいですね。
全うに生きている人は嘘がないだけ強いと思います。

パクハちゃんと世子はお互いに大切に思っていますが、
将来の展望はあるのかないのか。
あれこれあるミステリーはどこにいきつくのか。
世子とテヨンが同時に同じ場所に存在し続けるは可能なのか。

気になることは多いですね。

ふくろうはパクハちゃんが幸せになってほしいです。

ではまた。

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