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モーニング!ふくろうです。

今日は『屋根部屋のプリンス 第16話』「作戦 偽物のテヨン」でございます。

テムのライブ、意識不明のはずのテヨンが起き上がりました。
じっくりとテムに冷や汗をかいてもらいましょうかね。
打ち合わせなんてないのですから。
人は予定にないことは慌てますよね。

テヨンがすべてを思い出したら、テムは大変なことになりますね。

実況で本当のことを全部話してやればいいのにと思います。

実はこれはテヨンと入れ替わって、世子が演じています。
なので、テムの思うようにはいかず、
記憶をなくしたテヨンがもどってきたことになるんです。

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この作戦は、パクハちゃんは知らされていません。
え?どうして知らせてないんでしょうね。
家で待っても誰一人帰ってきませんね。
みんな朝鮮王朝に帰って行ったのだと思うしかないですね。

もしそうなら、黙っていかないでほしいですね。
残っているのはあのハンカチだけです。

でも後で世子だと気が付きます。

本物のテヨンはとある場所で眠ったままです。
世子はテヨンに誓います。
ややこしいんですが、世子とテヨンは別人格でしょうね。
似ていて何やら深い関係もありそうなのですが、
別人と考えたほうがふくろうにはわかりやすいです。

テヨンのピンチを救うために
世子はここにいるのかもしれないですね。

単に二人の関係に注目するのではなく、
神様とか宇宙とか、
とにかく大いなるものの描くシナリオの中にみんないるから
いろんなことが起こってくるのでしょうか。

世子も、あれもこれもで、ミッションは重そうですね。
でも、テムは心臓が凍りつくような思いをしていることでしょう。
あの日の記憶がテヨンに戻ったらと、心配で仕方がないはずです。

やっぱり悪いことをしたら、安眠はできないことになっていますね。
させたくないですね。

このあたりの世子はなかなか頼りになる感じですね。
それとなくパクハちゃんを見守っていますよ。

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テムのもとへ脅迫のFAXが送られてきたり、
あの日の写真が送られてきます。慌てるテムをご覧ください。
これは王朝3人組がやっています。ふふふ。

この3人ももはや現代にうまく適応していますね。
違和感がありません。
人は分かり合えるものです。

一人では戦えなくてもみんなで戦えば大丈夫ですね。

そこでテムはパクハちゃんのところに行って暴れたりします。
ドラマでもものが壊されるシーンは悲しいですね。
いい大人が、力はもっと他に使えといいたい。

物を壊す奴は同情できませんよ。
物だけで済まないと、人にも当り散らします。

たいてい、自分より弱いと踏んだ相手にだけ暴力は出しますね。
しかも、閉鎖的な空間で。

卑怯な根性なしのすることだと思います。
相手がクマだったら、しないはずです。

セキュリティを考えると一家に一台、SPロボットが欲しいな。
そういう時代が来るかとふくろうは期待しています。
ロボット込みの自立して暮らせる高齢者のためのシステムが作られたらいいです。

家ごと、空を飛んだりして移動できるとか、もいいなあ。

一方、慌てたテムはパクハちゃんを呼び出します。

パクハちゃん、簡単にテムを信じちゃダメなのに、
とうとう、拉致されてしまいます。
車には簡単にのっちゃいけません。

完璧な人はいません。スキを突かれるとさすがのパクハちゃんも弱いです。

このあたりから世子が活躍しますね。
世子はパクハちゃんを救うことができるのでしょうか。

ところで世子のめがね、よく似会います。素敵です。

ではまた。

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